耳かきの唄 - 长渕刚
歌曲信息
歌曲名:耳かきの唄
歌手:长渕刚
所属专辑:家族
发行时间:1996-01-01
介绍:《耳かきの唄 - 长渕刚》长渕刚 & 长渕刚演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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耳かきの唄 - 长渕刚 文本歌词
耳かきの唄 - 长渕刚 (ながぶち つよし)
词:長渕剛
曲:長渕剛
徹底的に人間にハメられた
彻底被人类给欺骗了
昨日しこたま便所で吐いた
昨天在许多厕所里吐了
吐いても吐いても吐き足りず
不管怎么吐都吐不完
ついに便器にへたりしゃがみこむ
不知不觉地在便器旁边疲惫地蹲下了
突っ伏した俺の背中をさすりながら
一边摸着我弯下的背
舌を出してるお前が辛くて
一边伸出舌头 你好痛苦
あきれるほど腹ン中から涙が出たけど
令人吃惊地眼泪从腹中流出来
ただ白い便器とお前のコロンが
只是因为白色的便器和你的香水味道
臭かったからだ
好臭好臭
どうせ一回きりの人生なら
反正人生只有一回
潔くかっさらわれてみるのもいいさ
不如试着痛快地喝彩就好了
馬鹿だと世間にののしられても
即使被别人指骂是笨蛋
情けないほど女々しく泣くより
与其觉得难为情地像女孩子似的哭泣
よっぽどましだ
不如就听之任之地算了
信頼という言葉たちが
所谓信赖
浮き足立って逃げて行く
就是浮躁的抬起腿来逃走
正直という言葉たちが
所谓正直
茶色いバッグをぶら下げて
就是拧着茶色的包包
逃げて行く
逃走
誠実という言葉たちが
所谓诚实
この国では利用にすげ替わる
就是在这个国家相互利用
友情という言葉たちが
所谓友情
この国では裏切りに変わる
就是在这个国家变得相互背叛
俺は今
我现在
渋谷駅前の信号機を待ち
在涉谷车站前等信号灯
ふとJeepの窓の外を見た
突然看向吉普车窗外
行き交う人々の頭の上で
来来往往的人群的头上
俺の過去と現在の顔が
我的过去和现在的样子
ポスターになってた
变成了一张张的图画
けなげな不良学生たちが
年轻气盛的不良学生们
それを指さし
指着那些
いつかの少年をじっと見つめてた
不知何时一个少年目不转睛地盯着了
初めてこの街をまともに歩いた
第一次认认真真地走在这个街道上
十七年前の俺に帰ろう
回到十七年前的我的那个时候吧
東京に出て来てから
离开东京以后
今までの俺の青春は
直到现在我的青春
根こそぎ銭に換えられちまったけど
全部变成了钱了
裏切り者の大泥棒たちも
背叛我的小偷们
あの頃は確かにマジだった
那个时候确确实实地存在过
どうせ一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
変わらぬ大馬鹿者をつらぬこう
就干脆做个彻彻底底的大笨蛋吧
一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
被害者面して逃げるのはよそう
就装作一个为逃避面对受害者的人吧
どうせ一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
ヤクザと呼ばれて上等だ
被称作是流氓也觉得光荣
一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
銭のカラクリなどくそっくらえ
就把对钱的欲望视为粪土吧
常識も非常識もないこの国では
完全没有常识的这个国家
差別とやっかみに全てをすり替える
差别和嫉妒把一切都偷换了
同じ島国で生まれ育ったのに
虽然同样出生于岛国
貧しき心で弱き者をあざ笑う
却以一颗贫穷的心嘲笑弱者
変わってゆく者が利口なのか
改变的人都是聪明人吗
変わらぬ俺がマヌケなのか
而不变的我就是个笨蛋吗
出口のない答を探し悩むより
与其纠结于寻找没有的答案
俺に惚れてくれる奴を
迷恋我的人
当たり前に愛そう
当然会去爱
人間の生き死にさえも
连人的生死
銭に換えるこの国だから
都可以用金钱来交换的这个国家
ありったけの命をたたいて
一切的命运都可以用价格来衡量
今叫ぶのだ
现在想呼喊了
すみません
抱歉
毛玉のついた安い耳かきを
用便宜的粘着毛毛的
突っ込んで
掏耳勺伸入耳朵
人間の声を聴こえるようにしてくれ
让人类的声音能够让我听到
どうせ一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉反正
変わらぬ大馬鹿者をつらぬこう
就干脆做个彻彻底底的大笨蛋吧
一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
被害者面して逃げるのはよそう
就装作一个为逃避面对受害者的人吧
どうせ一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
ヤクザと呼ばれて上等だ
被称作是流氓也觉得光荣
一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
銭のカラクリなどまっぴらだ
把对钱的欲望看轻点吧
信頼という言葉たちが
所谓信赖
浮き足立って逃げて行く
就是浮躁的抬起腿来逃走
正直という言葉たちが
所谓正直
茶色いバッグをぶら下げて
就是拧着茶色的包包
逃げて行く
逃走
誠実という言葉たちが
所谓诚实
この国では利用にすげ替わる
就是在这个国家相互利用
友情という言葉たちが
所谓友情
この国では裏切りに変わる
就是在这个国家变得相互背叛
词:長渕剛
曲:長渕剛
徹底的に人間にハメられた
彻底被人类给欺骗了
昨日しこたま便所で吐いた
昨天在许多厕所里吐了
吐いても吐いても吐き足りず
不管怎么吐都吐不完
ついに便器にへたりしゃがみこむ
不知不觉地在便器旁边疲惫地蹲下了
突っ伏した俺の背中をさすりながら
一边摸着我弯下的背
舌を出してるお前が辛くて
一边伸出舌头 你好痛苦
あきれるほど腹ン中から涙が出たけど
令人吃惊地眼泪从腹中流出来
ただ白い便器とお前のコロンが
只是因为白色的便器和你的香水味道
臭かったからだ
好臭好臭
どうせ一回きりの人生なら
反正人生只有一回
潔くかっさらわれてみるのもいいさ
不如试着痛快地喝彩就好了
馬鹿だと世間にののしられても
即使被别人指骂是笨蛋
情けないほど女々しく泣くより
与其觉得难为情地像女孩子似的哭泣
よっぽどましだ
不如就听之任之地算了
信頼という言葉たちが
所谓信赖
浮き足立って逃げて行く
就是浮躁的抬起腿来逃走
正直という言葉たちが
所谓正直
茶色いバッグをぶら下げて
就是拧着茶色的包包
逃げて行く
逃走
誠実という言葉たちが
所谓诚实
この国では利用にすげ替わる
就是在这个国家相互利用
友情という言葉たちが
所谓友情
この国では裏切りに変わる
就是在这个国家变得相互背叛
俺は今
我现在
渋谷駅前の信号機を待ち
在涉谷车站前等信号灯
ふとJeepの窓の外を見た
突然看向吉普车窗外
行き交う人々の頭の上で
来来往往的人群的头上
俺の過去と現在の顔が
我的过去和现在的样子
ポスターになってた
变成了一张张的图画
けなげな不良学生たちが
年轻气盛的不良学生们
それを指さし
指着那些
いつかの少年をじっと見つめてた
不知何时一个少年目不转睛地盯着了
初めてこの街をまともに歩いた
第一次认认真真地走在这个街道上
十七年前の俺に帰ろう
回到十七年前的我的那个时候吧
東京に出て来てから
离开东京以后
今までの俺の青春は
直到现在我的青春
根こそぎ銭に換えられちまったけど
全部变成了钱了
裏切り者の大泥棒たちも
背叛我的小偷们
あの頃は確かにマジだった
那个时候确确实实地存在过
どうせ一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
変わらぬ大馬鹿者をつらぬこう
就干脆做个彻彻底底的大笨蛋吧
一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
被害者面して逃げるのはよそう
就装作一个为逃避面对受害者的人吧
どうせ一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
ヤクザと呼ばれて上等だ
被称作是流氓也觉得光荣
一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
銭のカラクリなどくそっくらえ
就把对钱的欲望视为粪土吧
常識も非常識もないこの国では
完全没有常识的这个国家
差別とやっかみに全てをすり替える
差别和嫉妒把一切都偷换了
同じ島国で生まれ育ったのに
虽然同样出生于岛国
貧しき心で弱き者をあざ笑う
却以一颗贫穷的心嘲笑弱者
変わってゆく者が利口なのか
改变的人都是聪明人吗
変わらぬ俺がマヌケなのか
而不变的我就是个笨蛋吗
出口のない答を探し悩むより
与其纠结于寻找没有的答案
俺に惚れてくれる奴を
迷恋我的人
当たり前に愛そう
当然会去爱
人間の生き死にさえも
连人的生死
銭に換えるこの国だから
都可以用金钱来交换的这个国家
ありったけの命をたたいて
一切的命运都可以用价格来衡量
今叫ぶのだ
现在想呼喊了
すみません
抱歉
毛玉のついた安い耳かきを
用便宜的粘着毛毛的
突っ込んで
掏耳勺伸入耳朵
人間の声を聴こえるようにしてくれ
让人类的声音能够让我听到
どうせ一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉反正
変わらぬ大馬鹿者をつらぬこう
就干脆做个彻彻底底的大笨蛋吧
一生男を張るなら
反正这一生都是男子汉
被害者面して逃げるのはよそう
就装作一个为逃避面对受害者的人吧
どうせ一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
ヤクザと呼ばれて上等だ
被称作是流氓也觉得光荣
一生男を張るなら
反正一生都是男子汉
銭のカラクリなどまっぴらだ
把对钱的欲望看轻点吧
信頼という言葉たちが
所谓信赖
浮き足立って逃げて行く
就是浮躁的抬起腿来逃走
正直という言葉たちが
所谓正直
茶色いバッグをぶら下げて
就是拧着茶色的包包
逃げて行く
逃走
誠実という言葉たちが
所谓诚实
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友情という言葉たちが
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