家族 - 长渕刚

歌手:长渕刚 · 专辑:家族 · 发行:1996-01-01
歌曲信息
歌曲名:家族
歌手:长渕刚
所属专辑:家族
发行时间:1996-01-01
介绍:《家族 - 长渕刚》长渕刚 & 长渕刚演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
家族 - 长渕刚 文本歌词
家族 - 长渕刚 (ながぶち つよし)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:長渕剛/高山文彦

曲:長渕剛

ギラギラと焼けつく
炽热地炙烤着
コールタールの屋根に
柏油屋顶的那个午后
むせかえる灼熱のあの夏の放課後
令人窒息的酷暑中放学时分
俺たちはたくさんの自分を
我们将无数个自己
閉じ込めて
封存进肥皂泡
しゃぼん玉を
对着蔚蓝天空
青い空へ飛ばしたよね
吹出了七彩的泡泡啊
七色に輝く俺たちの未来は
闪耀着七色光芒的我们未来
「信じる」とか「信じない」から
与"相信"或"怀疑"都毫无关联
かけ離れてた
毫无疑虑地追逐着
何の疑いもなく陽炎といっしょに
与阳炎一同升向高空
天空へ確かにはじけず昇ったよね
确确实实爆裂在天空中啊
あれは遠い そう夏の日の午後
那是很久以前 那个夏日的午后
広い校庭に水をまいた
在洒过水的宽阔操场上
決まって夕立のあと俺たちは
每当骤雨过后我们总会
裸足のまんまで西陽を追いかけた
赤着脚追逐西沉的太阳
悲しかったけど
虽然感到悲伤
泣きたかったけど
虽然想要哭泣
「家族」という船に乗り
乘上名为「家族」的船
「孤独」という海に出た
驶向名为「孤独」的海洋
「家族」という船が行き過ぎ
当名为「家族」的船驶过
今「孤独」という魚になった
如今化作了名为「孤独」的鱼
そばがらの枕と
荞麦壳缝制的枕头
重たく湿ったふとん
潮湿沉重的被褥里
吊した蚊帳をめくると
掀开悬挂的蚊帐时
苦しい夢をみた
总会做痛苦的梦
天井には
天花板上
姉ちゃんのすすり泣きが響き
回荡着姐姐压抑的啜泣
俺はじっと明日を垂直に考えてた
我静静地垂直思考着明天
終業式の木造の校舎まで
在木造校舍的
明日はバスに揺られる最後の日だ
毕业典礼前最后一天
割れた窓ガラスに
给碎裂的窗户玻璃
セロテープを貼ろう
贴上透明胶带吧
そして色あせたランドセルを
然后把褪色的书包
川へ捨てよう
扔进河里吧
ひざまでザックリつかり
涉水至膝盖追逐着
ハヤを追いかけた
溪流中的香鱼
気の遠くなるよな
在令人晕眩的
夕暮れまでの瞬間
黄昏来临前的瞬间
母親の夕餉の仕度と立ち昇る煙が
母亲准备晚餐时升起的炊烟
たまらなく嫌だったけど
明明让人难以忍受
明日が待ちどおしくて
却又急切期盼着明天
つらかったけど
虽然痛苦不堪
悔しかったけど
虽然充满悔恨
「家族」という船に乗り
乘上名为「家族」的船
「孤独」という海に出た
驶向名为「孤独」的海洋
「家族」という船が行き過ぎ
当名为「家族」的船驶过
今「孤独」という魚になった
如今化作了名为「孤独」的鱼
農夫たちの
农夫们用
ぶ厚い人間の手のひらに
布满厚茧的粗糙手掌
今日一日分のお椀を返したら
接过今日份的饭碗时
親父もお袋も姉ちゃんも俺も
父亲母亲姐姐和我
やがて「ふるさと」という呼び名から
终将从「故乡」这个称呼
離れて行くのだ
渐渐疏远
「さよなら」を
必须要说的「再见」
言わなきゃいけない数の方が
比相遇的次数
出会いの数より多かったよね
还要多得多啊
親父の胸の草むらであの夏の日
在父**前杂草丛生的那个夏日
「もう母ちゃんを殴らないで」と
许下「再也不打妈妈了」
約束をした
的承诺
今ごろ貴方の父や母は
此刻你的父母正在
どこの空の下で泣いてるの?
哪片天空下哭泣?
貴方の人間は貧しくなんかない
你的人生并不贫瘠
いとおしくなったから
正因为变得珍贵
生き急ぐのだ
才要拼命活下去
逃げたかったけど
虽然想要逃避
死にたかったけど
虽然想要死去
「家族」という船に乗り
乘上名为「家族」的船
「孤独」という海に出た
驶向名为「孤独」的海洋
「家族」という船が行き過ぎ
当名为「家族」的船驶过
今「孤独」という魚になった
如今化作了名为「孤独」的鱼
白地に赤い日の丸
白底上鲜红的日之丸
その父をたまらなく愛してる
让我如此深爱着那个父亲
白地に赤い日の丸
白底上鲜红的日之丸
その母をたまらなく愛してる
让我如此深爱着那个母亲
白地に赤い日の丸
白底上鲜红的日之丸
その姉をたまらなく愛してる
让我如此深爱着那个姐姐
白地に赤い日の丸
白底上鲜红的日之丸
殺したくなるよな夕暮れの赤
令人想要扼杀的黄昏之红
白地に赤い日の丸
白底上鲜红的日之丸
この国をやっぱり愛しているのだ
终究还是深爱着这个国家
家族 - 长渕刚 LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词