星空の下の時計台 - 山本サヤカ
歌曲信息
歌曲名:星空の下の時計台
歌手:山本サヤカ
所属专辑:牡丹雪の降る街
发行时间:2005-12-07
介绍:《星空の下の時計台 - 山本サヤカ》山本サヤカ & 山本サヤカ演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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星空の下の時計台 - 山本サヤカ 文本歌词
星空の下の時計台 - 山本紗也加 (山本サヤカ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
白いこなをまぶした時計台
洒满白雪的钟台
鐘の音が響くよ
钟声在悠悠回响
広場の噴水
广场的喷泉旁
赤ふちのレンガに
坐在红砖砌成的
腰かけ
长椅之上
見上げた満天の星空
仰望着漫天繁星
君は覚えていますか
你还记得吗
聖夜の約束を
那个平安夜的约定
両手で包む贈り物
双手捧着精心准备的礼物
届けたい想いとともに
连同想要传达的心意
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋を揺らせて
心绪随爱意摇曳
しもやけの手をさすり
揉着冻红的双手
祈り待つ星の降る空の下
在飘落星辰的天空下祈祷等待
明るいざわめき
明亮的喧闹声
幸せの街角
洋溢着幸福的街角
溢れる思いを
将满溢的思念
マフラーにうずめて
悄悄埋入围巾里
泣き出しそうな微笑
映在展示橱窗中的
映したshow window
是强忍泪水的微笑
君はあらわれないままに
你却始终没有出现
過ぎてゆくChristmas eve
平安夜就这样流逝
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋に震えて
心因爱恋而颤动
午前0時を告げる
当零点钟声敲响时
鐘の音に星がまた流れた
星光再次随钟声流淌
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋に震えて
心因爱恋而颤动
午前0時を告げる
当零点钟声敲响时
鐘の音に星がまた流れた
星光再次随钟声流淌
白い吐息に消えた
消散在白色吐息中的
聖し夜星がまた流れた
神圣夜星再次划落天际
以下歌词翻译由文曲大模型提供
白いこなをまぶした時計台
洒满白雪的钟台
鐘の音が響くよ
钟声在悠悠回响
広場の噴水
广场的喷泉旁
赤ふちのレンガに
坐在红砖砌成的
腰かけ
长椅之上
見上げた満天の星空
仰望着漫天繁星
君は覚えていますか
你还记得吗
聖夜の約束を
那个平安夜的约定
両手で包む贈り物
双手捧着精心准备的礼物
届けたい想いとともに
连同想要传达的心意
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋を揺らせて
心绪随爱意摇曳
しもやけの手をさすり
揉着冻红的双手
祈り待つ星の降る空の下
在飘落星辰的天空下祈祷等待
明るいざわめき
明亮的喧闹声
幸せの街角
洋溢着幸福的街角
溢れる思いを
将满溢的思念
マフラーにうずめて
悄悄埋入围巾里
泣き出しそうな微笑
映在展示橱窗中的
映したshow window
是强忍泪水的微笑
君はあらわれないままに
你却始终没有出现
過ぎてゆくChristmas eve
平安夜就这样流逝
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋に震えて
心因爱恋而颤动
午前0時を告げる
当零点钟声敲响时
鐘の音に星がまた流れた
星光再次随钟声流淌
聖しこの夜響く時計台
神圣的夜晚钟声回荡
心恋に震えて
心因爱恋而颤动
午前0時を告げる
当零点钟声敲响时
鐘の音に星がまた流れた
星光再次随钟声流淌
白い吐息に消えた
消散在白色吐息中的
聖し夜星がまた流れた
神圣夜星再次划落天际
星空の下の時計台 - 山本サヤカ LRC歌词
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