宵待ち歌 - 石川さゆり
歌曲信息
歌曲名:宵待ち歌
歌手:石川さゆり
所属专辑:さゆり Ⅲ
发行时间:2007-05-23
介绍:《宵待ち歌 - 石川さゆり》石川さゆり & 石川さゆり演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
宵待ち歌 - 石川さゆり 文本歌词
宵待ち歌 - 石川さゆり (石川小百合)
詞:阿久悠
曲:岡千秋
待ちくたびれて 宵おぼろ
あの娘の顔もわからない
俺がこれほど純だとは
涙こぼして 気がついた
はじめて親にさからって
この愛ひとつ つらぬくと
若い娘がきつい目で
俺をにらんだことがある
息せききって 駆けて来て
このまま連れて逃げてよと
重い鞄をさし出して
わたしあなたのものと言う
くちべにつけて 爪を塗り
女の匂い少しつけ
急に大人のふりをして
なのに涙を流してる
いつしか宵は夜になり
月見る花も影になり
俺はこの娘の一生を
抱いて歩くと 手をつなぐ
詞:阿久悠
曲:岡千秋
待ちくたびれて 宵おぼろ
あの娘の顔もわからない
俺がこれほど純だとは
涙こぼして 気がついた
はじめて親にさからって
この愛ひとつ つらぬくと
若い娘がきつい目で
俺をにらんだことがある
息せききって 駆けて来て
このまま連れて逃げてよと
重い鞄をさし出して
わたしあなたのものと言う
くちべにつけて 爪を塗り
女の匂い少しつけ
急に大人のふりをして
なのに涙を流してる
いつしか宵は夜になり
月見る花も影になり
俺はこの娘の一生を
抱いて歩くと 手をつなぐ
宵待ち歌 - 石川さゆり LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
-
1
命燃やして - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 词 : 千家和也 曲 : 徳久広司 连れて逃げてよ 带着我逃离吧 地の果てまでも 逃到大地的尽头 ふたり一から 我俩从头 出直しま
-
2
石川さゆり - 惚れたが悪いか 以下歌词翻译由文曲大模型提供 作曲:岡千秋 作词:石原信一 唐紅の彼岸花 深红色的彼岸花 簪にして 做成发簪 風流だねと笑う男 笑称风雅的男子
- 3
-
4
恋は天下のまわりもの - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 词:なかにし礼 曲:杉本真人 内绪ばなしよ 秘密话哟 占いさん 占卦先生 恋をしてます 我在谈恋爱 私の恋を占って 请
-
5
鴎という名の酒場 - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 詞:阿久悠 曲:中村泰士 黒地に白く 染めぬいた 把黑色的布染上白色 つばさをひろげた 鴎の絵 张开翅膀的海鸥的画像 翔
-
6
風の盆恋歌 - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 詞:なかにし礼 曲:三木たかし 蚊帳の中から花を見る 透过蚊帐可以看到花朵 咲いてはかない酔芙容 不知道醉芙蓉开花了没有 若
-
7
秋のメルヘン - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 以下歌词翻译由文曲大模型提供 詞:吉岡 治 曲:大野克夫 白いシャツ 麦わら帽 白色衬衫 麦秆草帽 海の轟き 海浪的轰鸣 もう一
-
8
春の雪 - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 词:吉岡治 曲:岡千秋 愛してなくて よかったと 没有爱上 真是万幸 たたく背中の いとしさ憎さ 拍打着后背 那种又爱又恨 こぶしの
-
9
谷中银座の 石段に 点る灯りの あたたかさ 裸の付き合い 泣き笑い 下町人情 ここにあり 根津の神社の 境内で 远い昔に かくれんぼ あなたと噂になった日の 相合伞が 今もあ
-
10
風の歌波の歌 - 石川小百合 (いしかわ さゆり) 詞:阿久 悠 曲:鈴木 キサブロー 風は何を歌うのでしょう 风在吟唱着什么 生まれた山の悲しみか 是山生出的悲伤吗 流れる雲