憂愁平野 ~おもかげ~ - 石川さゆり
歌曲信息
歌曲名:憂愁平野 ~おもかげ~
歌手:石川さゆり
所属专辑:さゆり Ⅲ
发行时间:2007-05-23
介绍:《憂愁平野 ~おもかげ~ - 石川さゆり》石川さゆり & 石川さゆり演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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憂愁平野 ~おもかげ~ - 石川さゆり 文本歌词
憂愁平野 ~おもかげ~ - 石川小百合 (いしかわ さゆり)
词:阿久悠
曲:三木たかし
二百十日の 岚が过ぎて
二百一十日的 风过去了
鰯云いろづく 空になる
变成了沙丁鱼白的天空
远く闻こえる 祭りの囃子
远远能够听见 祭祀的声音
哀しみの风になる 忧愁平野
变成了悲伤的风 忧愁平原
こんな时代に 爱ひとすじは
这个时代 爱情的要点也是
笑いばなしになりますか
会变成笑话吗
おもかげ迫って 旅するなんて
逼近的面容 说要旅行
滑稽ですか
很滑稽吗
おかしいですか
很奇怪吗
日暮れ过ぎたら 突然寒く
日落之后 突然间变得很冷
満天を饰って星月夜
装饰了满天星的夜空
纯な恋して 一生舍てて
纯洁的恋爱 舍弃一生
ただひとり生きている 忧愁平野
只是一个人活着 忧愁平原
縁があっても ことわりつづけ
就算有缘 也总是被拒绝
変わり者だといいますか
能说是个怪人吗
おもかげだけと 连れそうなんて
虽然只是面容 却似乎要被带走
悲しげですか
悲伤吗
嫌われますか
讨厌吗
やがて风花 舞い散る顷に
终有一刻 花会在风中飞舞
忘れずにおもかげ抱きに来る
拥抱忘记不了的面容
たった一度の きれいな旅を
只有一次 美丽的旅行
この胸に焼きつける 忧愁平野
在这个心中燃烧的 忧愁平原
忧愁平野
忧愁平原
词:阿久悠
曲:三木たかし
二百十日の 岚が过ぎて
二百一十日的 风过去了
鰯云いろづく 空になる
变成了沙丁鱼白的天空
远く闻こえる 祭りの囃子
远远能够听见 祭祀的声音
哀しみの风になる 忧愁平野
变成了悲伤的风 忧愁平原
こんな时代に 爱ひとすじは
这个时代 爱情的要点也是
笑いばなしになりますか
会变成笑话吗
おもかげ迫って 旅するなんて
逼近的面容 说要旅行
滑稽ですか
很滑稽吗
おかしいですか
很奇怪吗
日暮れ过ぎたら 突然寒く
日落之后 突然间变得很冷
満天を饰って星月夜
装饰了满天星的夜空
纯な恋して 一生舍てて
纯洁的恋爱 舍弃一生
ただひとり生きている 忧愁平野
只是一个人活着 忧愁平原
縁があっても ことわりつづけ
就算有缘 也总是被拒绝
変わり者だといいますか
能说是个怪人吗
おもかげだけと 连れそうなんて
虽然只是面容 却似乎要被带走
悲しげですか
悲伤吗
嫌われますか
讨厌吗
やがて风花 舞い散る顷に
终有一刻 花会在风中飞舞
忘れずにおもかげ抱きに来る
拥抱忘记不了的面容
たった一度の きれいな旅を
只有一次 美丽的旅行
この胸に焼きつける 忧愁平野
在这个心中燃烧的 忧愁平原
忧愁平野
忧愁平原
憂愁平野 ~おもかげ~ - 石川さゆり LRC歌词
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