晩夏 (ひとりの季節) - 松任谷由実
歌曲信息
歌曲名:晩夏 (ひとりの季節)
歌手:松任谷由実
所属专辑:14番目の月
发行时间:1976-11-20
介绍:《晩夏 (ひとりの季節) - 松任谷由実》松任谷由実 & 松任谷由実演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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晩夏 (ひとりの季節) - 松任谷由実 文本歌词
晩夏 (ひとりの季節) - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
词:松任谷由実
曲:松任谷由実
/
ゆく夏に名残る暑さは
夏季逝去残留下余热
夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭
映着晚霞而光彩夺目的雁来红
秋風の心細さはコスモス
秋风的不安是大波斯菊
何もかも捨てたい恋があったのに
曾有着想要抛弃一切的恋情
不安な夢があったのに
曾有着不切合实际的梦想
いつかしら時のどこかへ置き去り
但不知何时都被抛在旧时光里
空色は水色に茜は紅に
天空是浅蓝色的茜草是暗红色的
やがて来る淋しい季節が恋人なの
终于迎来这寂寞的季节是恋人的吧
丘の上銀河の降りるグラウンドに
山丘之上银河之下的广场上
子どもの声は犬の名をくりかえし
孩子们在不停叫着爱犬的名字
ふもとの町へ帰る
回到山下的小镇
藍色は群青に薄暮は紫に
天空是湛蓝的晚霞是紫色的
ふるさとは深いしじまに輝きだす
故乡在一片寂静中闪耀着
輝きだす
闪耀着
词:松任谷由実
曲:松任谷由実
/
ゆく夏に名残る暑さは
夏季逝去残留下余热
夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭
映着晚霞而光彩夺目的雁来红
秋風の心細さはコスモス
秋风的不安是大波斯菊
何もかも捨てたい恋があったのに
曾有着想要抛弃一切的恋情
不安な夢があったのに
曾有着不切合实际的梦想
いつかしら時のどこかへ置き去り
但不知何时都被抛在旧时光里
空色は水色に茜は紅に
天空是浅蓝色的茜草是暗红色的
やがて来る淋しい季節が恋人なの
终于迎来这寂寞的季节是恋人的吧
丘の上銀河の降りるグラウンドに
山丘之上银河之下的广场上
子どもの声は犬の名をくりかえし
孩子们在不停叫着爱犬的名字
ふもとの町へ帰る
回到山下的小镇
藍色は群青に薄暮は紫に
天空是湛蓝的晚霞是紫色的
ふるさとは深いしじまに輝きだす
故乡在一片寂静中闪耀着
輝きだす
闪耀着
晩夏 (ひとりの季節) - 松任谷由実 LRC歌词
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