かんらん車 - 松任谷由実
歌曲信息
歌曲名:かんらん車
歌手:松任谷由実
所属专辑:流線形 ’80
发行时间:1978-11-05
介绍:《かんらん車 - 松任谷由実》松任谷由実 & 松任谷由実演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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かんらん車 - 松任谷由実 文本歌词
かんらん車 - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
詞:松任谷由実
曲:松任谷由実
すいた電車が住宅街ぬけて
空空的电车穿过居民区
ひとしきり冬枯れをふるわす
震颤了一会冬天的孤寂
あとに残ったひとりの足音は
留下的一人的脚步声
川辺りの遊園地をたどる
到达了河边的游乐园
さびついたかんらん車に腰をおろせば
坐在生锈的观览车上
ゆるやかに空は巡りはじめ
天空慢慢地在选择
あなたの住むあたり広がってゆく
你住的地方开始广阔
さよならが無性に恐かった
非常害怕分别
はりつめた想いが遠くなるの
紧张的想念变得遥远
いつしか雪が静かに舞いながら
不知何时开始静静地下雪
チャコールの下界へと流れて
流向深灰色的下界
きっとあなたは窓の外を見てる
你一定再看窗户的外面
あのひとの肩を抱きよせて
被那个人抱住肩膀
つぎつぎと飛行船もゲームも止まり
渐渐地飛行船也游戏也停止
粉雪が空を埋づめてゆく
粉雪埋没了天空
終わりの暗示には美しすぎる
终结的暗示太美
私だけ冬空の旅人
只有我是冬空的旅人
地上に戻る頃世界が止まる
返回地上时 世界静止了
詞:松任谷由実
曲:松任谷由実
すいた電車が住宅街ぬけて
空空的电车穿过居民区
ひとしきり冬枯れをふるわす
震颤了一会冬天的孤寂
あとに残ったひとりの足音は
留下的一人的脚步声
川辺りの遊園地をたどる
到达了河边的游乐园
さびついたかんらん車に腰をおろせば
坐在生锈的观览车上
ゆるやかに空は巡りはじめ
天空慢慢地在选择
あなたの住むあたり広がってゆく
你住的地方开始广阔
さよならが無性に恐かった
非常害怕分别
はりつめた想いが遠くなるの
紧张的想念变得遥远
いつしか雪が静かに舞いながら
不知何时开始静静地下雪
チャコールの下界へと流れて
流向深灰色的下界
きっとあなたは窓の外を見てる
你一定再看窗户的外面
あのひとの肩を抱きよせて
被那个人抱住肩膀
つぎつぎと飛行船もゲームも止まり
渐渐地飛行船也游戏也停止
粉雪が空を埋づめてゆく
粉雪埋没了天空
終わりの暗示には美しすぎる
终结的暗示太美
私だけ冬空の旅人
只有我是冬空的旅人
地上に戻る頃世界が止まる
返回地上时 世界静止了
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