鞦韆(ぶらんこ) - 上條恒彦
歌曲信息
歌曲名:鞦韆(ぶらんこ)
歌手:上條恒彦
所属专辑:母亲的照片
发行时间:2003-07-30
介绍:《鞦韆(ぶらんこ) - 上條恒彦》上條恒彦 & 上條恒彦演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
鞦韆(ぶらんこ) - 上條恒彦 文本歌词
鞦韆(ぶらんこ) - 上条恒彦 (かみじょう つねひこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:筧和歌子
曲:上野洋子
遠い山から
自遥远的山间
吹く風はこぶ便り
风吹来远方的讯息
丘の広場は
丘陵的旷野上
西日の腕に
被夕阳的臂弯
誰か忘れていった
遗落了不知是谁的
銀のハーモニカ
银色口琴
落葉のかげで
在落叶的阴影里
黙り込む
静静沉默
ゆらりゆらり
轻轻 悠悠
影をあやして揺れる
摇曳着斑驳的影子
ずっと昔
忆起那许久
見た夢を思い出して
许久前见过的梦境
鞦韆揺れる
秋千轻轻摇晃
静かに老いた
仿佛一位安详老去
賢いひとのように
睿智之人那般
移る季節を
凝望着四季
ながめてる
悄然流转
坂道づたい
沿着斜坡小径
夕闇は降りてきて
暮色渐渐低垂降落
まちに灯りの
为街巷披上
毛布をかける
灯火的绒毯
鬼の子どもは
鬼怪的孩子
一番星追ってきて
追逐着第一颗星辰
広場の前で
在广场前驻足
立ち止まる
停下脚步
ゆらりゆらり
轻轻 悠悠
月を仰いで揺れる
仰望着明月轻轻摇荡
錆びた鎖
生锈的铁链
ふるえる世界に
仿佛在震颤的世界里
うなづくように揺れる
微微颔首般摇晃
眠りの前の
临入眠之际
ひそやかな笑い声
传来细微的笑语声
まぶたをとじて
阖上眼睑
聞きながら
侧耳倾听
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:筧和歌子
曲:上野洋子
遠い山から
自遥远的山间
吹く風はこぶ便り
风吹来远方的讯息
丘の広場は
丘陵的旷野上
西日の腕に
被夕阳的臂弯
誰か忘れていった
遗落了不知是谁的
銀のハーモニカ
银色口琴
落葉のかげで
在落叶的阴影里
黙り込む
静静沉默
ゆらりゆらり
轻轻 悠悠
影をあやして揺れる
摇曳着斑驳的影子
ずっと昔
忆起那许久
見た夢を思い出して
许久前见过的梦境
鞦韆揺れる
秋千轻轻摇晃
静かに老いた
仿佛一位安详老去
賢いひとのように
睿智之人那般
移る季節を
凝望着四季
ながめてる
悄然流转
坂道づたい
沿着斜坡小径
夕闇は降りてきて
暮色渐渐低垂降落
まちに灯りの
为街巷披上
毛布をかける
灯火的绒毯
鬼の子どもは
鬼怪的孩子
一番星追ってきて
追逐着第一颗星辰
広場の前で
在广场前驻足
立ち止まる
停下脚步
ゆらりゆらり
轻轻 悠悠
月を仰いで揺れる
仰望着明月轻轻摇荡
錆びた鎖
生锈的铁链
ふるえる世界に
仿佛在震颤的世界里
うなづくように揺れる
微微颔首般摇晃
眠りの前の
临入眠之际
ひそやかな笑い声
传来细微的笑语声
まぶたをとじて
阖上眼睑
聞きながら
侧耳倾听
鞦韆(ぶらんこ) - 上條恒彦 LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
- 1
- 2
-
3
オルガンの丘 - 上条恒彦 (かみじょう つねひこ) 以下歌词翻译由文曲大模型提供 词:筧和歌子 曲:丸尾めぐみ 高いアカシアの 高大的洋槐树 回す影が 树影婆娑摇曳 あなたの
-
4
お母さんの写真 - 上条恒彦 (かみじょう つねひこ) 以下歌词翻译由文曲大模型提供 词:宮崎駿 曲:久石譲 アルバムの古い写真の中で 在相册泛黄的旧照片里 色あせた麦ワラ帽
- 5
-
6
真夏の振り子 - 上条恒彦 (かみじょう つねひこ) 以下歌词翻译由文曲大模型提供 词:筧和歌子 曲:丸尾めぐみ 駆けてくほど 越是奋力奔跑 遠ざかる青い地平線 青色的地平线就
-
7
秋 - 上條恒彦 词:矢川澄子 曲:矢野顕子 こころの窓から あなたのよぶ声が きこえた春の日 ひらいたわたしの花 ひとつ いまはただ あの日にかえり いつかくる別れのときまで
-
8
ひとつ やくそく - 上條恒彦 词:糸井重里 曲:クニ河内 なにを いうかと おもうだろうが そんなこと しるかと おもうだろうが おやより さきに しんでは いかん おやより さき
-
9
油屋 - 上条恒彦 (かみじょう つねひこ) 词:宮崎駿 曲:久石譲 さっき寝たと思ったら 方才以为可以休息了 もう仕事だ 结果又开始工作 終わったと思ったら 认为就快要结束了
-
10
何もいらない - 上條恒彦 词:宮沢和史 曲:宮沢和史 銀河を渡る船に揺られて 夜を彩る街に見とれた 山河を下る風に吹かれて 四季を織りなす木々と語った いつからだろう 思い