葵上 - 千住明
歌曲信息
歌曲名:葵上
歌手:千住明
所属专辑:詩篇 交響曲 源氏物語
发行时间:2008-12-17
介绍:《葵上 - 千住明》千住明 & 千住明演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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葵上 - 千住明 文本歌词
葵上 - 千住明 (Senju Akira)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:松本隆
曲:千住明
魂が身体を離れ
灵魂脱离躯体
空を舞雲間を滑る
飞舞长空穿越云间
逆立った髪は墨色
倒竖发丝如墨色
星空を塗りつぶしていく
将整片星空尽数遮蔽
光る君一目見ようと
只为见光源氏一面
祭りの日混みあう車
祭典日熙攘车流间
正妻の葵の君に
正妻葵之上的车驾
割り込まれ壊れた車
被强行冲撞损毁
東宮妃だった私に
曾为东宫妃的我啊
なんという悲しい恥辱
竟遭如此悲哀羞辱
めらめらと心の奥に
内心深处翻涌的
嫉妬の火飛び火していく
嫉妒之火开始四处飞溅
臨月の葵が伏せる
临盆的葵之上卧床静养
部屋の隅宙に浮かんで
我悬浮在房间角落
憎しみの化身となって
化作仇恨的化身
まなざしも般若に変わる
目光扭曲成般若鬼面
泣かないできっとよくなる
"莫要哭泣定会好转"
囁かれ微笑む葵
被这般低语微笑的葵
ご祈祷をゆるめてください
"请减弱祈祷的力度
苦しくて息が出来ない
痛苦得难以呼吸"
恋しさにさまよう心
被思念折磨彷徨的心
その指でつなぎとめてね
"请用你的手指将我牵系"
途中から声が変わって
中途声音突然变化
誰だって突き放された
任谁都会被推开距离
夕霧という男の子
诞下名为夕雾的男婴
産んだ後葵は死んだ
分娩后葵便香消玉殒
冷酷で高飛車だった
那般冷酷傲慢的女人
妻なのに源氏は泣いた
身为其夫源氏却潸然泪下
悪い夢見ていたように
仿佛经历着可怕噩梦
汗ばんで目覚めた私
满身冷汗惊醒的我
護摩に焚く芥子の香りが
护摩焚香的芥子气息
服や髪しみこんでいた
早已沁透衣衫与发丝
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:松本隆
曲:千住明
魂が身体を離れ
灵魂脱离躯体
空を舞雲間を滑る
飞舞长空穿越云间
逆立った髪は墨色
倒竖发丝如墨色
星空を塗りつぶしていく
将整片星空尽数遮蔽
光る君一目見ようと
只为见光源氏一面
祭りの日混みあう車
祭典日熙攘车流间
正妻の葵の君に
正妻葵之上的车驾
割り込まれ壊れた車
被强行冲撞损毁
東宮妃だった私に
曾为东宫妃的我啊
なんという悲しい恥辱
竟遭如此悲哀羞辱
めらめらと心の奥に
内心深处翻涌的
嫉妬の火飛び火していく
嫉妒之火开始四处飞溅
臨月の葵が伏せる
临盆的葵之上卧床静养
部屋の隅宙に浮かんで
我悬浮在房间角落
憎しみの化身となって
化作仇恨的化身
まなざしも般若に変わる
目光扭曲成般若鬼面
泣かないできっとよくなる
"莫要哭泣定会好转"
囁かれ微笑む葵
被这般低语微笑的葵
ご祈祷をゆるめてください
"请减弱祈祷的力度
苦しくて息が出来ない
痛苦得难以呼吸"
恋しさにさまよう心
被思念折磨彷徨的心
その指でつなぎとめてね
"请用你的手指将我牵系"
途中から声が変わって
中途声音突然变化
誰だって突き放された
任谁都会被推开距离
夕霧という男の子
诞下名为夕雾的男婴
産んだ後葵は死んだ
分娩后葵便香消玉殒
冷酷で高飛車だった
那般冷酷傲慢的女人
妻なのに源氏は泣いた
身为其夫源氏却潸然泪下
悪い夢見ていたように
仿佛经历着可怕噩梦
汗ばんで目覚めた私
满身冷汗惊醒的我
護摩に焚く芥子の香りが
护摩焚香的芥子气息
服や髪しみこんでいた
早已沁透衣衫与发丝
葵上 - 千住明 LRC歌词
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