みどり(off vocal) - 茶太
歌曲信息
歌曲名:みどり(off vocal)
歌手:茶太
所属专辑:みどり
发行时间:2010-05-05
介绍:《みどり(off vocal) - 茶太》茶太 & 茶太演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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みどり(off vocal) - 茶太 文本歌词
みどり - 茶太 (ちゃた)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:nk
曲:nk
毛足を撫でるのが風だって知った
终于明白轻抚毛发的是风的存在
「川からの風が強いね」って
"河面吹来的风好强劲呢"
君が言って
你这样说着
ようやくわかった
我方才知晓
上のほうでガタンゴトン
高处传来哐当哐当的
走り抜ける音がしても
列车疾驰声即使如此
君の声が
你的声音
この耳に届かない訳ないんだ
绝不可能传不到这双耳畔
僕を呼ぶ合図が聞こえるから
因为总能听见呼唤我的信号
手の鳴るほうへ駆けていくよ
我会朝着掌声的方向奔去
追い風のむこうに君がいても
即使逆风的彼端有你身影
いつもの
也总觉得能闻到
やわらかなにおいが
往日那阵温柔的芬芳
するような気がしてる
萦绕在心头
「小さいから草むらのほうに
"因为太矮小了
行くと見えなくなっちゃうね」
钻进草丛就看不见你了呢"
って君が言って
你这样说着
僕は小さいんだって
我才知道自己有多渺小
ようやくわかった
终于明白了
草むらにちょっかい
在草丛里捣乱的间隙
出してるうちに
你悄然离开了身边
君が傍に離れたって
这种事
そんなこと
完全没有不安的理由
少しも不安な訳ないんだ
因为
手のひらを打ちながら
你拍着手掌
僕を呼ぶ合図
发出呼唤我的信号
その足元に飛び込むよ
我会跃进你脚边的光影里
全速力で
以全速冲刺
追い風が無風になる境界に
在逆风转为无风的交界线上
ぼくを纏うような
若能化作这阵
この風になれたら
裹挟我的风
生まれてから
从出生以来
ずっと何も見えなかったこの目に
这双从未看清世界的眼睛
愛おしそうに
却仿佛感受到你
語りかけてくれてたって
满怀怜爱倾诉的模样
感じてたよわかっていたよ
我全都明白的我都懂得啊
僕がいなくなったことを
就连我消失后
どんな声で語るのかも
你会用怎样的声音诉说
僕を呼ぶ合図と同じように
与呼唤我的信号同样频率
走り出す君に向けて
朝着开始奔跑的你
駆け出すのは川からの追い風
追逐而来的是河边的顺风
君と同じ速度で
用与你同步的速度
初めて君が走る姿を見たよ
第一次看见你奔跑的身姿
まるで纏うように
如同缠绕般
走る君を包む風が僕だよ
包裹你身影的风就是我啊
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:nk
曲:nk
毛足を撫でるのが風だって知った
终于明白轻抚毛发的是风的存在
「川からの風が強いね」って
"河面吹来的风好强劲呢"
君が言って
你这样说着
ようやくわかった
我方才知晓
上のほうでガタンゴトン
高处传来哐当哐当的
走り抜ける音がしても
列车疾驰声即使如此
君の声が
你的声音
この耳に届かない訳ないんだ
绝不可能传不到这双耳畔
僕を呼ぶ合図が聞こえるから
因为总能听见呼唤我的信号
手の鳴るほうへ駆けていくよ
我会朝着掌声的方向奔去
追い風のむこうに君がいても
即使逆风的彼端有你身影
いつもの
也总觉得能闻到
やわらかなにおいが
往日那阵温柔的芬芳
するような気がしてる
萦绕在心头
「小さいから草むらのほうに
"因为太矮小了
行くと見えなくなっちゃうね」
钻进草丛就看不见你了呢"
って君が言って
你这样说着
僕は小さいんだって
我才知道自己有多渺小
ようやくわかった
终于明白了
草むらにちょっかい
在草丛里捣乱的间隙
出してるうちに
你悄然离开了身边
君が傍に離れたって
这种事
そんなこと
完全没有不安的理由
少しも不安な訳ないんだ
因为
手のひらを打ちながら
你拍着手掌
僕を呼ぶ合図
发出呼唤我的信号
その足元に飛び込むよ
我会跃进你脚边的光影里
全速力で
以全速冲刺
追い風が無風になる境界に
在逆风转为无风的交界线上
ぼくを纏うような
若能化作这阵
この風になれたら
裹挟我的风
生まれてから
从出生以来
ずっと何も見えなかったこの目に
这双从未看清世界的眼睛
愛おしそうに
却仿佛感受到你
語りかけてくれてたって
满怀怜爱倾诉的模样
感じてたよわかっていたよ
我全都明白的我都懂得啊
僕がいなくなったことを
就连我消失后
どんな声で語るのかも
你会用怎样的声音诉说
僕を呼ぶ合図と同じように
与呼唤我的信号同样频率
走り出す君に向けて
朝着开始奔跑的你
駆け出すのは川からの追い風
追逐而来的是河边的顺风
君と同じ速度で
用与你同步的速度
初めて君が走る姿を見たよ
第一次看见你奔跑的身姿
まるで纏うように
如同缠绕般
走る君を包む風が僕だよ
包裹你身影的风就是我啊
みどり(off vocal) - 茶太 LRC歌词
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