cercueil blanc ~白の柩~ - みとせのりこ
歌曲信息
歌曲名:cercueil blanc ~白の柩~
歌手:みとせのりこ
所属专辑:擬似少女楽園廃墟
发行时间:2004-02-15
介绍:《cercueil blanc ~白の柩~ - みとせのりこ》みとせのりこ & みとせのりこ演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
cercueil blanc ~白の柩~ - みとせのりこ 文本歌词
悲しみで織り上げた ,
用悲伤编织而成的,
薄絹のドレス,
薄纱连衣裙,
凍てついた寝台に ,
在冰冷的寝台上,
ひとりよこたわる,
独自颓然横卧,
穢れも罪も神様さえも,
将污秽、罪孽甚至神明,
すべてを忘れて,
悉数遗忘殆尽,
夜を蝕(は)む闇の腕の中,
投身于侵蚀夜晚的漆黑臂弯中,
ただひとりこの身を投げ出す,
仅将这副身躯孤注一掷,
くりかえす果敢無い儀式に,
在反复无常的虚无仪式里,
つかのまの祝福を,
祈求刹那的祝福,
もしも希いが叶うのならば,
若这份祈愿终得实现,
どうかこのままで,
愿就此保持这般姿态,
誰の手も触れることのない,
披上那片无人触碰的,
ひとひらの羽を身に纏い,
纤薄羽翼,
ただひとつ捧げる祈りは,
唯一献上的祈祷是——
清廉の柩 cercueil blanc,
清廉之柩 纯白棺柩,
白皙(すきとお)る頬を埋めつくし,
将通透白皙的脸庞彻底掩埋,
降りそそげ白い花びらよ,
倾泻吧 纯白花瓣啊,
もう二度と目醒めぬ眠りと,
赐予永不再苏醒的长眠,
永遠の祝福を。
与永恒的祝福。
用悲伤编织而成的,
薄絹のドレス,
薄纱连衣裙,
凍てついた寝台に ,
在冰冷的寝台上,
ひとりよこたわる,
独自颓然横卧,
穢れも罪も神様さえも,
将污秽、罪孽甚至神明,
すべてを忘れて,
悉数遗忘殆尽,
夜を蝕(は)む闇の腕の中,
投身于侵蚀夜晚的漆黑臂弯中,
ただひとりこの身を投げ出す,
仅将这副身躯孤注一掷,
くりかえす果敢無い儀式に,
在反复无常的虚无仪式里,
つかのまの祝福を,
祈求刹那的祝福,
もしも希いが叶うのならば,
若这份祈愿终得实现,
どうかこのままで,
愿就此保持这般姿态,
誰の手も触れることのない,
披上那片无人触碰的,
ひとひらの羽を身に纏い,
纤薄羽翼,
ただひとつ捧げる祈りは,
唯一献上的祈祷是——
清廉の柩 cercueil blanc,
清廉之柩 纯白棺柩,
白皙(すきとお)る頬を埋めつくし,
将通透白皙的脸庞彻底掩埋,
降りそそげ白い花びらよ,
倾泻吧 纯白花瓣啊,
もう二度と目醒めぬ眠りと,
赐予永不再苏醒的长眠,
永遠の祝福を。
与永恒的祝福。
cercueil blanc ~白の柩~ - みとせのりこ LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
- 1
-
2
おおきなのっぽの古時計 おじいさんの時計 百年 いつも動いていた ご自慢の時計さ おじいさんの 生まれた朝に 買ってきた時計さ いまは もう動かない その時計 何でも
- 3
-
4
遠い遠いはるかな道は 那遥远遥远的漫漫长路 冬の嵐が吹いてるが 尽管冬季的暴风雪肆虐呼啸 谷間の春は花が咲いてる 但山谷的春天已繁花盛开 ひとりひとり今日もひとり 独
-
5
遠い野道をただ 馬車は過ぎて行く 冬の静かな夜 森は今眠る 時は巡り 町の空に 光あふれる朝は つばめたちが呼びかけるよ 花の季節が来たと 暗い野道をただ 馬車で今
-
6
誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが みつけた ちいさい秋 ちいさい秋 ちいさい秋 みつけた めかくし鬼さん 手のなる方へ すましたお耳に かすかにしみた よんでる口
- 7
-
8
かぞえうた~地獄鞠歌~ - みとせのりこ (Mitose Noriko) 词:みとせのりこ 编曲:Manack 一つとや 其一 一夜明けても紅の 紅の 一场黎明到来 红色 红色的 暮れない野原の黄昏や
-
9
樱幻灯 - みとせのりこ 樱幻灯 - みとせのりこ 作词:みとせのりこ 作曲:Manack 编曲:Manack 日暮れには花樱 日暮时分樱花飞舞 かすかな笛の音 微弱笛声不断响彻 格子窓 淡き影
- 10