つじつま合わせに生まれた僕等 - amazarashi
歌曲信息
歌曲名:つじつま合わせに生まれた僕等
歌手:amazarashi
所属专辑:0.6
发行时间:2010-02-10
介绍:《つじつま合わせに生まれた僕等 - amazarashi》amazarashi & amazarashi演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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つじつま合わせに生まれた僕等 - amazarashi 文本歌词
つじつま合わせに生まれた僕等 - amazarashi (アマザラシ)
詞:秋田ひろむ
曲:秋田ひろむ
遠い国の山のふもと
遥远国度的山脚下
この世で一番綺麗な水が湧いた
涌出了世界上最美丽的水
やがてそれは川になり
不久就流成了河
そこに群れを作った魚を
在那里成群的鱼
腹を空かした熊が食べて
被饥饿的熊吃掉
猟師が熊の皮をはいで
猎人将熊皮剥下
それを市場で売りさばいて
拿到市场卖掉
娘の為に買った髪飾り
给女儿买了头饰
悪い人間がやってきて
坏人来了
全部奪ってしまったのは
将所有掠夺一空
歴史のちょうど真ん中辺り
此时正值历史中期
神様も赤ん坊の時代
神明也还在襁褓中
母親のこぼした涙が
母亲洒落的泪
焼けた匂いの土に染みて
浸湿了烧焦的土地
それを太陽が焦がして
太阳将它灼烤
蒸発して出来た黒い雨雲
蒸发形成黑色的雨云
その雲は海を越えた砂漠に
那片云越过海洋到达沙漠
5ヶ月ぶりの雨を降らせた
降下时隔五个月的雨
雨水を飲んで生き延びた詩人が
喝了雨水活下来的诗人
祖国に帰って歌った詩
回归祖国诵出诗歌
それを口ずさんだ子供達が
将那诗吟咏的孩子们
前線に駆り出される頃
被派往前线的时候
頭を吹き飛ばされた少女が
被爆头的少女
誰にも知られず土に還る
魂归大地 无人知晓
そこに育った大きな木が
在那大地长大的树
切り倒されて街が出来て
被伐倒 建造出小镇
黒い煙が空に昇る頃
黑烟腾空的时候
汚れた顔で僕等生まれた
面带污垢的我们降生了
善意で殺される人
因善意被杀害的人
悪意で飯にありつける人
因恶意能果腹的人
傍観して救われた命
袖手旁观被拯救的生命
つじつま合わせに生まれた僕等
能合乎逻辑降生的我们
高層ビルに磔の
钉在高楼大厦上的
価値観は血の涙を流す
价值观流着血泪
消費が美徳の人間が
以消费为美德的人类
こぞって石を投げつけるから
都朝它投掷石块
金にもならない絵をかいた
画了一文不值的画作
絵描きは筆をへし折られて
画家将画笔折断
見栄っ張りで満員の電車が
虚荣的住在
走る高架下で暮らしている
行驶着满员电车的高架桥下
喜怒哀楽をカテゴライズ
将喜怒哀乐分类
人に合わせて歌が出来て
迎合他人歌唱
悲しい時はこの歌を
悲伤时唱这首歌
寂しい奴はあの歌を
对寂寞的家伙唱那首歌
騙されねーと疑い出して
才不会被骗 这样怀疑着
全部が怪しく見えてきて
全部看起来都很奇怪
人を信じられなくなったら
如果变得不信任他人
立派な病気にカテゴライズ
就被归类为生了严重的病
不健康な心が飢えて
不健康的心饥渴着
悲劇をもっと と叫んでいる
大叫着 再多来些悲剧
大義名分が出来た他人が
能做到堂堂正正的局外者
やましさも無く断罪する
问心无愧的给人定罪
人殺しと誰かの不倫と
杀人犯和小三
宗教と流行の店と
宗教和潮店
いじめと夜9時のドラマと
欺凌和晚上九点的电视剧
戦争とヒットチャートと
战争和劲歌榜
誰もが転がる石なのに
谁都是滚动的石头
皆が特別だと思うから
但每个人都是特别的
選ばれなかった少年は
没被选中的少年
ナイフを握り締めて立ってた
紧握刀子站立着
匿名を決め込む駅前の
决定匿名将车站前的
雑踏が真っ赤に染まったのは
拥挤人群染上鲜红
夕焼け空が綺麗だから
因为有晚霞的天空很美丽
つじつま合わせに生まれた僕等
能合乎逻辑降生的我们
ふざけた歴史のどん詰まりで
胡闹历史的尽头
僕等未だにもがいている
我们仍然在挣扎
結局何も解らずに 許すとか
结果什么都是无解 宽恕也好
許されないとか
不宽恕也好
死刑になった犯罪者も
无论是处以死刑的罪犯
聖者の振りした悪人も
还是假装圣人的坏蛋
罪深い君も僕も
还是罪孽深重的你和我
いつか土に還った時
有一天魂归大地的时候
その上に花が咲くなら
若坟上盛开了鲜花
それだけで報われる世界
那就是世界给予的回报
そこで人が愛し合うなら
若在那里有人相爱
それだけで価値のある世界
那就是世界存在的价值
だからせめて人を愛して
所以至少去爱吧
一生かけて愛してよ
用一生去爱吧
このろくでもない世界で
在这个无谓的世界
つじつま合わせに生まれた僕等
能合乎逻辑降生的我们
詞:秋田ひろむ
曲:秋田ひろむ
遠い国の山のふもと
遥远国度的山脚下
この世で一番綺麗な水が湧いた
涌出了世界上最美丽的水
やがてそれは川になり
不久就流成了河
そこに群れを作った魚を
在那里成群的鱼
腹を空かした熊が食べて
被饥饿的熊吃掉
猟師が熊の皮をはいで
猎人将熊皮剥下
それを市場で売りさばいて
拿到市场卖掉
娘の為に買った髪飾り
给女儿买了头饰
悪い人間がやってきて
坏人来了
全部奪ってしまったのは
将所有掠夺一空
歴史のちょうど真ん中辺り
此时正值历史中期
神様も赤ん坊の時代
神明也还在襁褓中
母親のこぼした涙が
母亲洒落的泪
焼けた匂いの土に染みて
浸湿了烧焦的土地
それを太陽が焦がして
太阳将它灼烤
蒸発して出来た黒い雨雲
蒸发形成黑色的雨云
その雲は海を越えた砂漠に
那片云越过海洋到达沙漠
5ヶ月ぶりの雨を降らせた
降下时隔五个月的雨
雨水を飲んで生き延びた詩人が
喝了雨水活下来的诗人
祖国に帰って歌った詩
回归祖国诵出诗歌
それを口ずさんだ子供達が
将那诗吟咏的孩子们
前線に駆り出される頃
被派往前线的时候
頭を吹き飛ばされた少女が
被爆头的少女
誰にも知られず土に還る
魂归大地 无人知晓
そこに育った大きな木が
在那大地长大的树
切り倒されて街が出来て
被伐倒 建造出小镇
黒い煙が空に昇る頃
黑烟腾空的时候
汚れた顔で僕等生まれた
面带污垢的我们降生了
善意で殺される人
因善意被杀害的人
悪意で飯にありつける人
因恶意能果腹的人
傍観して救われた命
袖手旁观被拯救的生命
つじつま合わせに生まれた僕等
能合乎逻辑降生的我们
高層ビルに磔の
钉在高楼大厦上的
価値観は血の涙を流す
价值观流着血泪
消費が美徳の人間が
以消费为美德的人类
こぞって石を投げつけるから
都朝它投掷石块
金にもならない絵をかいた
画了一文不值的画作
絵描きは筆をへし折られて
画家将画笔折断
見栄っ張りで満員の電車が
虚荣的住在
走る高架下で暮らしている
行驶着满员电车的高架桥下
喜怒哀楽をカテゴライズ
将喜怒哀乐分类
人に合わせて歌が出来て
迎合他人歌唱
悲しい時はこの歌を
悲伤时唱这首歌
寂しい奴はあの歌を
对寂寞的家伙唱那首歌
騙されねーと疑い出して
才不会被骗 这样怀疑着
全部が怪しく見えてきて
全部看起来都很奇怪
人を信じられなくなったら
如果变得不信任他人
立派な病気にカテゴライズ
就被归类为生了严重的病
不健康な心が飢えて
不健康的心饥渴着
悲劇をもっと と叫んでいる
大叫着 再多来些悲剧
大義名分が出来た他人が
能做到堂堂正正的局外者
やましさも無く断罪する
问心无愧的给人定罪
人殺しと誰かの不倫と
杀人犯和小三
宗教と流行の店と
宗教和潮店
いじめと夜9時のドラマと
欺凌和晚上九点的电视剧
戦争とヒットチャートと
战争和劲歌榜
誰もが転がる石なのに
谁都是滚动的石头
皆が特別だと思うから
但每个人都是特别的
選ばれなかった少年は
没被选中的少年
ナイフを握り締めて立ってた
紧握刀子站立着
匿名を決め込む駅前の
决定匿名将车站前的
雑踏が真っ赤に染まったのは
拥挤人群染上鲜红
夕焼け空が綺麗だから
因为有晚霞的天空很美丽
つじつま合わせに生まれた僕等
能合乎逻辑降生的我们
ふざけた歴史のどん詰まりで
胡闹历史的尽头
僕等未だにもがいている
我们仍然在挣扎
結局何も解らずに 許すとか
结果什么都是无解 宽恕也好
許されないとか
不宽恕也好
死刑になった犯罪者も
无论是处以死刑的罪犯
聖者の振りした悪人も
还是假装圣人的坏蛋
罪深い君も僕も
还是罪孽深重的你和我
いつか土に還った時
有一天魂归大地的时候
その上に花が咲くなら
若坟上盛开了鲜花
それだけで報われる世界
那就是世界给予的回报
そこで人が愛し合うなら
若在那里有人相爱
それだけで価値のある世界
那就是世界存在的价值
だからせめて人を愛して
所以至少去爱吧
一生かけて愛してよ
用一生去爱吧
このろくでもない世界で
在这个无谓的世界
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