飽和 - 小林太郎

歌手:小林太郎 · 专辑:MILESTONE · 发行:2012-07-11
歌曲信息
歌曲名:飽和
歌手:小林太郎
所属专辑:MILESTONE
发行时间:2012-07-11
介绍:《飽和 - 小林太郎》小林太郎 & 小林太郎演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
飽和 - 小林太郎 文本歌词
飽和 - 小林太郎 (こばやし たろう)

词:小林太郎

曲:小林太郎

形状記憶型毎日です
每天都是形状型记忆
どんな負荷にも
不管负担着什么
耐えては戻ります
也能恢复原状
折れることはない
不会折断
折れることはない
也折不断
ただ嵌まりすぎて
只是陷得太深
抜け出せない
无法自拔
繰り返しといえば恋愛です
所谓恋爱不过是循环往复
どんなモノも一瞥頂きます
不管什么东西也只是瞧上一眼
飽きることはない
不会厌倦
飽きることはない
也从不厌倦
でもハマれそうにない
但是也没办法沉迷其中
目に映るもっと綺麗な色を
想要将眼前绚丽景色
掻き集めたい
全部收入其中
この旅はどんな笑顔を
这趟旅程又会用怎样的笑靥
作って僕を騙すのかな
来欺骗我们呢
蒼く聳え立ったドアを蹴破りたい
想要踢开那扇高耸着的蓝色大门
青でない空の色を見たい
想要看看天空是不是也是蓝色
通れない道はない
无路可走吗
そんなものは無い
并非如此
怠情記録型毎日です
每天都是记录型的怠惰
夢がないと嘆いては遊びます
在无梦的日子里叹息游乐
消えることはない
不会消失
消えることはない
也没法消失
消そうにもモノが何処にも失い
即便消失也无处可去
それでもこのままじゃ落第です
即便如此这样下去会被埋没
自分の価値を
现在我也想
今こそ知りたいんです
知道自身存在的价值
頭から爪先まで値札を
感觉像被从头到脚标上了价码
付けて生きてるみたい
贴着标签过日子
唯純粋にもっと綺麗な風を
只是想将更多绚丽的风景
手に集めたい
收入手中
この旅はどんな免罪符で
这趟旅程又会用怎样的免罪符
その場凌ぎできるかな
来应付糊弄呢
蒼く聳え立ったドアの内側で
如果在那扇高耸着的苍蓝色大门里
青でない空を描くなら
所描绘的不是蓝色的天空的话
君なら何を描く?
你又会用这双手
その指先で
描绘出什么呢
もうどうにもできないような妄想
将那些无法挽回的妄想
迷想の類いを
以及迷思
この空へ押し上げるように
全部一股脑的推向这片天空
もうどうにもならないような僕を
再也无可奈何的我
君を
还有你
飽き足らず抱きしめよう
就这么不厌倦地紧紧相拥
目に映るもっと綺麗な色を
想更多地将眼前的绚丽风景
掻き集めたい
收入眼中
この旅はどんな笑顔を
这趟旅行又要以什么样的笑靥
作って僕を騙すのかな
来欺骗我们呢
蒼く聳え立ったドアを蹴破りたい
想要踢开那高耸的蓝色大门
青でない空の色を見たい
想看看天空是不是也是蓝色
通れない道はない
无路可走,吗
目に映るもっと綺麗な色を
想更多地将眼前的绚丽风景
掻き集めたい
收入眼中
この旅はどんな僕らを
这趟旅行
作って道を照らすのかな
又将为我们照亮什么样的前路呢
蒼く聳え立ったドアを蹴破りたい
想要踢开那高耸的蓝色大门
青でない空の色を見たい
想看看天空是不是也是蓝色
通れない道はない
无路可走吗
そんなものは無い
不存在的
蒼く聳え立ったドアを蹴破りたい
想要踢开那高耸的蓝色大门
青でない空の色を見たい
想看看天空是不是也是蓝色
通れない道はない
无路可走吗
そんなものは無い
并非如此
飽和 - 小林太郎 LRC歌词
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