桜影彩艶 - EastNewSound
歌曲信息
歌曲名:桜影彩艶
歌手:EastNewSound
所属专辑:Solitude Blossom
发行时间:2011-08-13
介绍:《桜影彩艶 - EastNewSound》EastNewSound & EastNewSound演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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桜影彩艶 - EastNewSound 文本歌词
桜影彩艶 - EastNewSound (ENS)
滲む空 落ちる砂粒
浸润的天空 飘洒下的沙粒
ひらひらひら
纷纷扬扬
広げて冷めた指に
展开冰凉的手指
遠くなる誰も描いた
逐渐遥远 谁都描绘过
ゆらゆらゆら
摇摇晃晃
零れて消える形
洒落消失的形状
届かぬ棚の上
无法触及的架子上
誰かが置いてきた
不知是谁放置着
いつかの部屋の中
曾经的房间里
誰かが置いてきた
不知是谁放置着
遥かに遠のく 夢
遥远的 遥远的梦
此の手で拾い上げたように
仿佛这只手拾起一样
風に舞うそれが遠くて
在风中飞舞 它很遥远
振り返るといつか
回过头 不知何时
見ていた様に
好像一直看着
時を超え例え朽ちても
倘若能超越时空 哪怕最终只有腐烂
まだ見ぬ夢崩れた箱に眠る
还要在无法做梦的箱子里沉睡
鏡に映る人 儚く伸びる影
映在镜中的人 虚幻伸展的影子
遮る雫の音
遮挡住水滴的声音
流れる昔聞いた言葉
传开曾经听过的话语
高く舞え その身帰依ても
即使身体皈依 也要高高地飞舞
彼方の声
遥远的声音
響いたことに鳴いて
响了又响
黒く縫う奈落の穴へ
向着嵌入黑色的无底深渊
この身を乗せ
乘着这身体
飛沫の中へ消える
在飞沫中消失
故 交わす 言
语言交织着缘由
揺らぐ 己を 痛む モノ
摇晃伤害自己的东西
風に舞うそれが遠くて
在风中飞舞 它很遥远
振り返るといつか
回过头 不知不觉
見ていた様に
好像一直看着
時を超え例え朽ちても
倘若能超越时空 哪怕最终只有腐烂
まだ見ぬ夢崩れた箱に眠る
还要在无法做梦的箱子里沉睡
桜影彩艶 - 茶太
词∶くまりす
曲∶きりん
滲む空 落ちる砂粒
浸润的天空 飘洒下的沙粒
ひらひらひら
纷纷扬扬
広げて冷めた指に
展开冰凉的手指
遠くなる誰も描いた
逐渐遥远 谁都描绘过
ゆらゆらゆら
摇摇晃晃
零れて消える形
洒落消失的形状
届かぬ棚の上
无法触及的架子上
誰かが置いてきた
不知是谁放置着
いつかの部屋の中
曾经的房间里
誰かが置いてきた
不知是谁放置着
遥かに遠のく 夢
遥远的 遥远的梦
此の手で拾い上げたように
仿佛这只手拾起一样
風に舞うそれが遠くて
在风中飞舞 它很遥远
振り返るといつか
回过头 不知何时
見ていた様に
好像一直看着
時を超え例え朽ちても
倘若能超越时空 哪怕最终只有腐烂
まだ見ぬ夢崩れた箱に眠る
还要在无法做梦的箱子里沉睡
鏡に映る人 儚く伸びる影
映在镜中的人 虚幻伸展的影子
遮る雫の音
遮挡住水滴的声音
流れる昔聞いた言葉
传开曾经听过的话语
高く舞え その身帰依ても
即使身体皈依 也要高高地飞舞
彼方の声
遥远的声音
響いたことに鳴いて
响了又响
黒く縫う奈落の穴へ
向着嵌入黑色的无底深渊
この身を乗せ
乘着这身体
飛沫の中へ消える
在飞沫中消失
故 交わす 言
语言交织着缘由
揺らぐ 己を 痛む モノ
摇晃伤害自己的东西
風に舞うそれが遠くて
在风中飞舞 它很遥远
振り返るといつか
回过头 不知不觉
見ていた様に
好像一直看着
時を超え例え朽ちても
倘若能超越时空 哪怕最终只有腐烂
まだ見ぬ夢崩れた箱に眠る
还要在无法做梦的箱子里沉睡
桜影彩艶 - 茶太
词∶くまりす
曲∶きりん
桜影彩艶 - EastNewSound LRC歌词
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