kimino-me( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION) - ベースボールベアー
歌曲信息
歌曲名:kimino-me( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION)
歌手:ベースボールベアー
所属专辑:Cypress Girls
发行时间:2010-09-29
介绍:《kimino-me( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION) - ベースボールベアー》ベースボールベアー & ベースボールベアー演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
kimino-me( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION) - ベースボールベアー文本歌词
kimino-me ( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION) - Base Ball Bear/sakanaction
詞:小出祐介
曲:小出祐介
夢の欠片で埋めた
用梦的碎片填补心房
この部屋で俺は独り
独自蜷缩在这房间
訳知り顔で見てる
枯败的仙人掌摆出
枯れた仙人掌がむかつく
一副知晓万物的模样令人焦躁
汚れた窓から
透过沾染尘埃的窗户
注ぐ蒼い日射し浴びて
沐浴着倾泻而入的蓝色阳光
持ち主のいなくなった櫛は藍色で
失去主人的梳子泛着靛蓝
肌這う電流求め夜の都市に繰り出した
循着肌肤流窜的电流潜入夜色都市
Rayの雨浴び
淋着光线的雨
愉しそうな女と踊ったんだ
与神情愉悦的女子翩然起舞
成り行きの接吻にも
早已习惯这顺势而为的吻
慣れた四半世紀
蹉跎了二十五年岁月
それでも鳥肌立つよ
可还是会起鸡皮疙瘩啊
君じゃなきゃ駄目なんだ
唯独你不可替代
その眼の中で
在你的眼眸深处
僕はどんな表情していたろう
我究竟展露着怎样的表情
わからない
无从知晓
花のようにさよなら涙しか溢れない
如花般凋零的告别唯有泪水决堤
嗚呼
啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔は
如飞鸟般离去的笑容
忘れたよ忘れたよ
早已遗忘早已遗忘
黒い髪を靡かせてすれ違った薫る風
扬起黑发擦肩而过的熏风
黒い海の瞳に一瞬で奪われた九割
漆黑海面的瞳孔一瞬夺走九成心神
この部屋を出ていく君も
即将离开这房间的你
とても綺麗だった
背影也如此美丽
別離の瞬間に気付く愛おしい背中に
在分别的瞬间才察觉那惹人怜爱的脊背
君の眼の眼の眼の眼の
你的眼中眼中眼中眼中
眼の眼の眼の眼の中
眼中眼中眼中眼中
雨の雨の雨の雨の雨の
雨中心中心中心中心中
雨の雨の雨の心の中
心中心中心中
この部屋を出ていく俺は
即将离开这房间的我
独り思い出した
独自忆起了
一番見たくなかった
最不愿目睹的
君の哀しい表情を
你哀伤的神情
その眼の中で僕は
在你的眼眸深处
どんな表情していたろうわからない
我究竟展露着怎样的表情无从知晓
花のようにさよなら
如花般凋零的告别
涙しか溢れない嗚呼
唯有泪水决堤啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔は
如飞鸟般离去的笑容
忘れたよ忘れたよ
早已遗忘早已遗忘
その眼の中で僕は
在你的眼眸深处
どんな表情していたろうわからない
我究竟展露着怎样的表情无从知晓
花のようにさよなら涙しか溢れない
如花般凋零的告别唯有泪水决堤
嗚呼
啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔なんて
如飞鸟般离去的笑颜
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
詞:小出祐介
曲:小出祐介
夢の欠片で埋めた
用梦的碎片填补心房
この部屋で俺は独り
独自蜷缩在这房间
訳知り顔で見てる
枯败的仙人掌摆出
枯れた仙人掌がむかつく
一副知晓万物的模样令人焦躁
汚れた窓から
透过沾染尘埃的窗户
注ぐ蒼い日射し浴びて
沐浴着倾泻而入的蓝色阳光
持ち主のいなくなった櫛は藍色で
失去主人的梳子泛着靛蓝
肌這う電流求め夜の都市に繰り出した
循着肌肤流窜的电流潜入夜色都市
Rayの雨浴び
淋着光线的雨
愉しそうな女と踊ったんだ
与神情愉悦的女子翩然起舞
成り行きの接吻にも
早已习惯这顺势而为的吻
慣れた四半世紀
蹉跎了二十五年岁月
それでも鳥肌立つよ
可还是会起鸡皮疙瘩啊
君じゃなきゃ駄目なんだ
唯独你不可替代
その眼の中で
在你的眼眸深处
僕はどんな表情していたろう
我究竟展露着怎样的表情
わからない
无从知晓
花のようにさよなら涙しか溢れない
如花般凋零的告别唯有泪水决堤
嗚呼
啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔は
如飞鸟般离去的笑容
忘れたよ忘れたよ
早已遗忘早已遗忘
黒い髪を靡かせてすれ違った薫る風
扬起黑发擦肩而过的熏风
黒い海の瞳に一瞬で奪われた九割
漆黑海面的瞳孔一瞬夺走九成心神
この部屋を出ていく君も
即将离开这房间的你
とても綺麗だった
背影也如此美丽
別離の瞬間に気付く愛おしい背中に
在分别的瞬间才察觉那惹人怜爱的脊背
君の眼の眼の眼の眼の
你的眼中眼中眼中眼中
眼の眼の眼の眼の中
眼中眼中眼中眼中
雨の雨の雨の雨の雨の
雨中心中心中心中心中
雨の雨の雨の心の中
心中心中心中
この部屋を出ていく俺は
即将离开这房间的我
独り思い出した
独自忆起了
一番見たくなかった
最不愿目睹的
君の哀しい表情を
你哀伤的神情
その眼の中で僕は
在你的眼眸深处
どんな表情していたろうわからない
我究竟展露着怎样的表情无从知晓
花のようにさよなら
如花般凋零的告别
涙しか溢れない嗚呼
唯有泪水决堤啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔は
如飞鸟般离去的笑容
忘れたよ忘れたよ
早已遗忘早已遗忘
その眼の中で僕は
在你的眼眸深处
どんな表情していたろうわからない
我究竟展露着怎样的表情无从知晓
花のようにさよなら涙しか溢れない
如花般凋零的告别唯有泪水决堤
嗚呼
啊
その眼の中で僕は
因你的瞳孔深处
きっと生きていたから堪らない
必定镌刻着我存在的痕迹而痛苦难耐
鳥のようにさよなら笑顔なんて
如飞鸟般离去的笑颜
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
忘れたよ
早已遗忘
kimino-me( ICHIRO YAMAGUCHI from SAKANACTION) - ベースボールベアーLRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
-
10
kamiawanai - Base Ball Bear (ベースボールベアー) 以下歌词翻译由文曲大模型提供 詞:小出祐介 曲:小出祐介 起きてる間はまだしも眠ってる間も 清醒时分尚且如此 就连沉睡