船がくるぞ - 森田童子

歌曲信息
歌曲名:船がくるぞ
歌手:森田童子
所属专辑:たとえばぼくが死んだら~森田童子ベスト・コレクション~
发行时间:1993-11-30
介绍:《船がくるぞ - 森田童子》森田童子 & 森田童子演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
船がくるぞ - 森田童子 文本歌词
船がくるぞ - 森田童子
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:森田童子

曲:森田童子

ネェ君
喂 亲爱的
寒い夜の海を泳いで
要在这寒冷的夜晚
みませんか
去海里游上一圈吗
息がハッハッつまりそうだ
呼吸开始变得急促
体ジンジンしびれる
身体阵阵发麻
時々燈台のひかりが
偶尔灯塔的光芒
ぼくを照らしてくれる
会温柔地照亮我
ぼくは
我独自
孤独に
在孤独中
クロールクロール
自由泳 自由泳
ネェ君
喂 亲爱的
遠く霧笛が聞こえ
远处传来汽笛声
ませんか
你听到了吗
大きな旅客船くるぞ
巨大的客轮正驶来
船の上で誰か手をふる
甲板上有人挥手致意
クリスマスツリーのよう
如同圣诞树般
キーラキラキラ目がくらむ
刺眼的光芒令人目眩
ぼくは
我潜入水中
水にもぐって
继续划动双臂
クロールクロール
自由泳 自由泳
ああ

なんて明るいんだ
多么明亮的光景
まるで
仿佛
夏休みの
暑假时分的
臨海学校の
海滨学校里
新しい
初次披上
シーツをかぶった時みたいだ
崭新床单的瞬间
ネェ君
喂 亲爱的
夏の海へ行って
要不要去夏天的海边
みませんか
看看呢
船がぼくを越えてゆく
轮船从我上方驶过
明るいクラクラ目が痛い
刺目阳光令人晕眩
ここは夏の昼下り
此刻正是盛夏午后
砂浜も遠くも見えるぞ
沙滩与远方尽收眼底
ばくは
我朝着
夏に向かって
盛夏的方向
クロールクロール
自由泳 自由泳
ネェ君
喂 亲爱的
去年の海へ行って
要不要去去年的海边
みませんか
看看呢
君が浜辺にねそべって
你在沙滩上慵懒躺着
ぼくはサングラスをとる
我摘下墨镜
浜ナスの花も咲いてる
海滨茄花依然绽放
ああとても暑いネ
啊 真是闷热难耐
ぼくは
我与
きみとならんでーェ
你并肩而立
クロールクロール
自由泳 自由泳
ああ

なんて暗いんだ
多么昏暗的景象
ぼくは
我始终
ずっとひとりで
独自一人
夜を歩いていたのですネ
在夜色中踽踽独行
ネェ君
喂 亲爱的
夏の海が動いて
夏日的海洋开始
ゆくヨ
涌动
船が旋回しているヨ
轮船正在盘旋航行
まるで夕立雲みたい
宛如雷雨云般壮观
夜と昼が二つに割れて
昼夜被分割成两半
夜にとり残された
被遗落在黑夜中的
ぼくは
我独自
孤独に
在孤独中
クロールクロール
自由泳 自由泳
ああこれで真暗です
啊 此刻已是漆黑一片
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