旅の宿 - 吉幾三

歌手:吉幾三 · 专辑:あの頃の青春を詩う · 发行:2012-05-23
歌曲信息
歌曲名:旅の宿
歌手:吉幾三
所属专辑:あの頃の青春を詩う
发行时间:2012-05-23
介绍:《旅の宿 - 吉幾三》吉幾三 & 吉幾三演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
旅の宿 - 吉幾三 文本歌词
旅の宿 - 吉幾三 (よし いくぞう)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:岡本おさみ

曲:吉田拓郎

浴衣のきみは尾花の簪
身着浴衣的你簪着芒草花
熱燗徳利の首つまんで
手指轻捏热酒壶的颈口
もういっぱいいかがなんて
"再来一杯如何"这般邀约
みょうに色っぽいね
此刻显得分外妩媚动人
ぼくはぼくであぐらをかいて
我自顾自地随意盘腿而坐
きみの頬と耳はまっかっか
你的脸颊与耳垂已然通红
ああ風流だなんて
口中说着"这真风雅"的醉话
ひとつ俳句でもひねって
竟即兴吟诵起俳句来
部屋の灯をすっかり消して
将房内的灯火尽数熄灭后
風呂あがりの髪あいい香り
浴后发丝飘散着淡淡清香
上弦の月だったっけ
那该是上弦月吧说起来
ひさしぶりだね月見るなんて
真是许久不曾这样赏月了
ぼくはすっかり酔っちまって
此刻我已醉得浑身瘫软
きみの膝枕にうっとり
枕着你的膝头恍惚出神
もう飲みすぎちまって
明明已经喝得烂醉如泥
君を抱く気にも
却连将你拥入怀中的
なれないみたい
气力都仿佛消失殆尽
旅の宿 - 吉幾三 LRC歌词
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