意味なしアリス - 谷山浩子
歌曲信息
歌曲名:意味なしアリス
歌手:谷山浩子
所属专辑:HIROKO TANIYAMA ’00s
发行时间:2011-03-02
介绍:《意味なしアリス - 谷山浩子》谷山浩子 & 谷山浩子演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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意味なしアリス - 谷山浩子 文本歌词
意味なしアリス - 谷山浩子 (たにやま ひろこ)
词:谷山浩子
曲:谷山浩子
キノコの上の芋虫は
蘑菇上的青虫
淋しさを教える教授だった
是熟知寂寞的能手
それじゃ始めるよと言い残して
当他们留下 现在出发吧 这句话后
芋虫はどこかへ行ってしまった
开始动身前往他处
もう二度と归らない
再也不会归来
キノコだけ残った
独留蘑菇在原地
アリスはそこで待っていた
小鸟在此等待
2时间 2ヶ月 2100万年
两个小时 两个月 两千一百万年的光阴流逝
それでも芋虫は归らない
即使那样 青虫也不曾归来
どうしていいのかわからなくなって
小鸟不知所措
アリスは试しに
无所适从
キノコと寝てみた
只能和蘑菇相伴
それは全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
何をやってるのかわからない
小鸟依旧不知所措
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがそこにいる
还留在这 没有了意义
公爵夫人はわからない
公爵夫人不知道此事
何を言われてもわからない
即使说些什么也无济于事
足し算と引き算と割り算と
加法 减法 和除法
チェシャ猫とカボチャの见分け方は
契西亚的猫和南瓜
なんとかなるけど
虽然对此事有所看法
それだけじゃしょうがない
但也只是有所看法
なにしろなんにも闻いてない
他们不曾问起小鸟的打算
そもそも兴味を持っていない
他们本来就对此不感兴趣
头にきたよもう アリスは
小鸟挠了挠头
公爵夫人の头を持って
把公爵夫人的头
锅にぶちこんで
扔进锅中
キノコと煮てみた
和蘑菇一起炖煮
それは全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
耳のないウサギが言いました
说些疯言疯语
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがくしゃみした
自言自语
キノコの上に阳があたる
躺在蘑菇上晒太阳
2100万年の阳があたる
晒了两千一百万年的太阳
いつまでもアリスは待っている
不管什么时候 小鸟一直都在等待
いつまでも待ってる
一直都在等待
石になって
直至化作石头
苔むしたアリスの上にも阳があたる
长满青苔的小鸟还在晒太阳
というのは实は言い过ぎで
事实上 这有些言过其实
そんなにたいした话じゃない
其实并不是什么了不起的话
ほんとのアリスはアパートで
渺小的小鸟在自己的巢里
伸びすぎた足の爪を切ってる
剪掉过长的脚趾
何もない暮らしに うんざりしてただけ
什么也不做 就这样厌倦地活着
ダメだ全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
何をやってるのかわからない
小鸟不知所措
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがそこにいる
还留在这 没有了意义
ダメだ全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
2100万年 すわったきり
过了两前一百万年
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスは动かない
没有了意义的小鸟 一动不动
词:谷山浩子
曲:谷山浩子
キノコの上の芋虫は
蘑菇上的青虫
淋しさを教える教授だった
是熟知寂寞的能手
それじゃ始めるよと言い残して
当他们留下 现在出发吧 这句话后
芋虫はどこかへ行ってしまった
开始动身前往他处
もう二度と归らない
再也不会归来
キノコだけ残った
独留蘑菇在原地
アリスはそこで待っていた
小鸟在此等待
2时间 2ヶ月 2100万年
两个小时 两个月 两千一百万年的光阴流逝
それでも芋虫は归らない
即使那样 青虫也不曾归来
どうしていいのかわからなくなって
小鸟不知所措
アリスは试しに
无所适从
キノコと寝てみた
只能和蘑菇相伴
それは全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
何をやってるのかわからない
小鸟依旧不知所措
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがそこにいる
还留在这 没有了意义
公爵夫人はわからない
公爵夫人不知道此事
何を言われてもわからない
即使说些什么也无济于事
足し算と引き算と割り算と
加法 减法 和除法
チェシャ猫とカボチャの见分け方は
契西亚的猫和南瓜
なんとかなるけど
虽然对此事有所看法
それだけじゃしょうがない
但也只是有所看法
なにしろなんにも闻いてない
他们不曾问起小鸟的打算
そもそも兴味を持っていない
他们本来就对此不感兴趣
头にきたよもう アリスは
小鸟挠了挠头
公爵夫人の头を持って
把公爵夫人的头
锅にぶちこんで
扔进锅中
キノコと煮てみた
和蘑菇一起炖煮
それは全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
耳のないウサギが言いました
说些疯言疯语
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがくしゃみした
自言自语
キノコの上に阳があたる
躺在蘑菇上晒太阳
2100万年の阳があたる
晒了两千一百万年的太阳
いつまでもアリスは待っている
不管什么时候 小鸟一直都在等待
いつまでも待ってる
一直都在等待
石になって
直至化作石头
苔むしたアリスの上にも阳があたる
长满青苔的小鸟还在晒太阳
というのは实は言い过ぎで
事实上 这有些言过其实
そんなにたいした话じゃない
其实并不是什么了不起的话
ほんとのアリスはアパートで
渺小的小鸟在自己的巢里
伸びすぎた足の爪を切ってる
剪掉过长的脚趾
何もない暮らしに うんざりしてただけ
什么也不做 就这样厌倦地活着
ダメだ全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
何をやってるのかわからない
小鸟不知所措
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスがそこにいる
还留在这 没有了意义
ダメだ全然意味がないアリス
但那对小鸟来说毫无意义
2100万年 すわったきり
过了两前一百万年
まるで全然意味がないアリス
全然没有方向了的小鸟
意味がないアリスは动かない
没有了意义的小鸟 一动不动
意味なしアリス - 谷山浩子 LRC歌词
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