カフェ・カルデサック(Live At THEATER COCOON, 1992) - 小川範子
歌曲信息
歌曲名:カフェ・カルデサック(Live At THEATER COCOON, 1992)
歌手:小川範子
所属专辑:小川範子 サマーコンサート’92 Dix Neuf Ans (Live)
发行时间:1992-10-28
介绍:《カフェ・カルデサック(Live At THEATER COCOON, 1992) - 小川範子》小川範子 & 小川範子演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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カフェ・カルデサック(Live At THEATER COCOON, 1992) - 小川範子 文本歌词
カフェ・カルデサック (Live At THEATER COCOON, 1992) - 小川範子
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:森本抄夜子
曲:吉美明宏
レンガの路地の奥に
在红砖小巷的深处
読めない看板のカフェ
有家字迹模糊的咖啡馆
重いドア開けるたび
每当推开沉重的门扉
じゃ香の匂いがした
沉香的香气便扑面而来
初めて会話したのは
初次与你交谈的内容
休暇の過ごし方ね
是关于假期的消遣方式
夕焼けの色をした
轻抿一口杯中
リキュール口にして
如晚霞般艳丽的利口酒
19になるのと
谎称自己即将19岁
嘘をついた
那时的我
なぜか私
不知为何
若さが後ろめたくて
总为年轻感到心虚
出口のない恋なら
若是没有出路的恋情
いつかは泣くしかない
最终只能以泪水收场
そんなこと今ならば
这些事情如今的自己
少しは判るけど
多少能够理解了
引き返すための
那天甩开你的手
勇気だった
转身离去
キスのあとで
是在亲吻之后
その手を振り切ったのは
需要莫大的勇气
秋風吹く頃には
当秋风开始吹拂时
きれいなビルに変わる
这里将变成崭新大楼
跡形もないけれど
虽然已无旧日痕迹
あなたを思い出す
我仍会想起你
ひとりで立ち止まり
独自驻足原地
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:森本抄夜子
曲:吉美明宏
レンガの路地の奥に
在红砖小巷的深处
読めない看板のカフェ
有家字迹模糊的咖啡馆
重いドア開けるたび
每当推开沉重的门扉
じゃ香の匂いがした
沉香的香气便扑面而来
初めて会話したのは
初次与你交谈的内容
休暇の過ごし方ね
是关于假期的消遣方式
夕焼けの色をした
轻抿一口杯中
リキュール口にして
如晚霞般艳丽的利口酒
19になるのと
谎称自己即将19岁
嘘をついた
那时的我
なぜか私
不知为何
若さが後ろめたくて
总为年轻感到心虚
出口のない恋なら
若是没有出路的恋情
いつかは泣くしかない
最终只能以泪水收场
そんなこと今ならば
这些事情如今的自己
少しは判るけど
多少能够理解了
引き返すための
那天甩开你的手
勇気だった
转身离去
キスのあとで
是在亲吻之后
その手を振り切ったのは
需要莫大的勇气
秋風吹く頃には
当秋风开始吹拂时
きれいなビルに変わる
这里将变成崭新大楼
跡形もないけれど
虽然已无旧日痕迹
あなたを思い出す
我仍会想起你
ひとりで立ち止まり
独自驻足原地
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