君へ - PENICILLIN
歌曲信息
歌曲名:君へ
歌手:PENICILLIN
所属专辑:Supernova
发行时间:2008-11-26
介绍:《君へ - PENICILLIN》PENICILLIN & PENICILLIN演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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君へ - PENICILLIN 文本歌词
君へ - PENICILLIN (ペニシリン)
词:HAKUEI/千聖
曲:PENICILLIN
Oh雨に打たれ
淋着雨
Oh歩いてゆく
漫步着
Oh雨に打たれ
淋着雨
Oh歩いてゆく
漫步着
時計の鼓動
时钟的跳动
孤独の中で鳴り響く
在孤独中鸣响
眠れぬ夜そっと目を閉じて
在不眠之夜悄悄地闭上眼睛
ため息に消える
消失于叹息中
いつの頃からか君のことも
何时起不会再每天
毎日は思い出せず
想起你
色とりどりの現実が
将那五颜六色的现实
全て飲み込んでゆく
全部吞噬下去
あの日も世界は
虽然那一天的世界
嘘や欺瞞に
被谎言和欺骗
満ち溢れていたけれど
所洋溢着
僕らはあいまいな夢を
我们还是不能放弃那
手放せなかった
模糊不清的梦想
時を忘れ朝日浴びながら
忘记时间沐浴在朝阳下
作り上げた曲は今でも
那早已创作好的曲子如今
色褪せぬ記憶と共に
依旧没有褪色和记忆一起
胸に刻まれてる
铭刻在胸中
時計の鼓動
时钟的跳动
無常の中で鳴り響く
在无常的中鸣响
通り過ぎた君との思い出
与你一起经过的那些回忆
それも時の残骸
那也是时光的残骸
遥かな夏を深き冬を
跨越了那遥远的
乗り越えたはずの僕らは
夏日和深冬的我们
何故か夢に近づく度に
为何每次在接近梦想的时候
すれ違い始めた
开始擦肩而过
いつまでも
总有一天
自然にそばにいると
我会自然地
なんとなくだけど
待在身边
信じてた
坚信着
気がついたら
发觉的时候
引き返せない距離が
那无法返回的距离
当たり前のように
犹如理所当然的
あったメロディー
旋律一样
たったひとつ大切な音が
那唯一珍贵的声音
雨音に消されてく
消散在雨声中
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
やさしく僕を包み込むように
仿佛温柔地包围着我
こぼれるままに
就这样洒落着
あふれるままに
就这样满溢着
心の氷溶かしてくれ
将内心的冰溶化吧
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
君の音色が
你的音色
涙に変わってゆく
逐渐变成眼泪
思いのままに
就如回忆般
心のままに
一直在心中
時を越えて切なさを
穿越时空演奏出
奏でてゆこう
那悲伤苦闷吧
時計の針がいつの間にか
时钟的指针不知不觉
止まってる
停止了
意味は無くとも
没有意义
ゆっくりでも
即便缓慢
花を咲かせよう
让那花朵绽放吧
いつも近道ばかり探してた
总是一味地寻找着捷径
形あるものばかり求めてた
一味地追求着有形的东西
冷たい何かが
那冰冷总觉
胸に刺さる
刺进我的胸膛
ずぶ濡れになって震える体
全身湿透颤抖的身体
かじかむ指先でしたためる
用那冻僵的指尖来书写
それはきっと
那一定是
夢の足跡
梦的足迹
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
やさしく僕を
仿佛温柔地
包み込むように
包围着我
こぼれるままに
就这样洒落着
あふれるままに
就这样满溢着
心の氷溶かしてくれ
将内心的冰溶化吧
果てのない雨の向こうで
在无尽的雨的彼岸
君の音色が
你的音色
虹に変わってゆく
逐渐变成彩虹
思いのままに
就如回忆般
心のままに
一直在心中
夢へ光る切なさを
奏响那为梦想而
奏でてゆこう
闪耀的悲伤苦痛吧
Oh風に吹かれ
吹着风
Oh歩いてゆく
行走着
Oh風に吹かれ
吹着风
Oh歩いてゆく
行走着
Oh風に吹かれ
吹着风 吹着风
词:HAKUEI/千聖
曲:PENICILLIN
Oh雨に打たれ
淋着雨
Oh歩いてゆく
漫步着
Oh雨に打たれ
淋着雨
Oh歩いてゆく
漫步着
時計の鼓動
时钟的跳动
孤独の中で鳴り響く
在孤独中鸣响
眠れぬ夜そっと目を閉じて
在不眠之夜悄悄地闭上眼睛
ため息に消える
消失于叹息中
いつの頃からか君のことも
何时起不会再每天
毎日は思い出せず
想起你
色とりどりの現実が
将那五颜六色的现实
全て飲み込んでゆく
全部吞噬下去
あの日も世界は
虽然那一天的世界
嘘や欺瞞に
被谎言和欺骗
満ち溢れていたけれど
所洋溢着
僕らはあいまいな夢を
我们还是不能放弃那
手放せなかった
模糊不清的梦想
時を忘れ朝日浴びながら
忘记时间沐浴在朝阳下
作り上げた曲は今でも
那早已创作好的曲子如今
色褪せぬ記憶と共に
依旧没有褪色和记忆一起
胸に刻まれてる
铭刻在胸中
時計の鼓動
时钟的跳动
無常の中で鳴り響く
在无常的中鸣响
通り過ぎた君との思い出
与你一起经过的那些回忆
それも時の残骸
那也是时光的残骸
遥かな夏を深き冬を
跨越了那遥远的
乗り越えたはずの僕らは
夏日和深冬的我们
何故か夢に近づく度に
为何每次在接近梦想的时候
すれ違い始めた
开始擦肩而过
いつまでも
总有一天
自然にそばにいると
我会自然地
なんとなくだけど
待在身边
信じてた
坚信着
気がついたら
发觉的时候
引き返せない距離が
那无法返回的距离
当たり前のように
犹如理所当然的
あったメロディー
旋律一样
たったひとつ大切な音が
那唯一珍贵的声音
雨音に消されてく
消散在雨声中
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
やさしく僕を包み込むように
仿佛温柔地包围着我
こぼれるままに
就这样洒落着
あふれるままに
就这样满溢着
心の氷溶かしてくれ
将内心的冰溶化吧
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
君の音色が
你的音色
涙に変わってゆく
逐渐变成眼泪
思いのままに
就如回忆般
心のままに
一直在心中
時を越えて切なさを
穿越时空演奏出
奏でてゆこう
那悲伤苦闷吧
時計の針がいつの間にか
时钟的指针不知不觉
止まってる
停止了
意味は無くとも
没有意义
ゆっくりでも
即便缓慢
花を咲かせよう
让那花朵绽放吧
いつも近道ばかり探してた
总是一味地寻找着捷径
形あるものばかり求めてた
一味地追求着有形的东西
冷たい何かが
那冰冷总觉
胸に刺さる
刺进我的胸膛
ずぶ濡れになって震える体
全身湿透颤抖的身体
かじかむ指先でしたためる
用那冻僵的指尖来书写
それはきっと
那一定是
夢の足跡
梦的足迹
ゆらり雨降り注ぐ雨
缓缓掉落的雨倾注而下的雨
やさしく僕を
仿佛温柔地
包み込むように
包围着我
こぼれるままに
就这样洒落着
あふれるままに
就这样满溢着
心の氷溶かしてくれ
将内心的冰溶化吧
果てのない雨の向こうで
在无尽的雨的彼岸
君の音色が
你的音色
虹に変わってゆく
逐渐变成彩虹
思いのままに
就如回忆般
心のままに
一直在心中
夢へ光る切なさを
奏响那为梦想而
奏でてゆこう
闪耀的悲伤苦痛吧
Oh風に吹かれ
吹着风
Oh歩いてゆく
行走着
Oh風に吹かれ
吹着风
Oh歩いてゆく
行走着
Oh風に吹かれ
吹着风 吹着风
君へ - PENICILLIN LRC歌词
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