恋文 - Rewrite
歌曲信息
歌曲名:恋文
歌手:Rewrite
发行时间:未知
介绍:《恋文 - Rewrite》Rewrite & Rewrite演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
恋文 - Rewrite 文本歌词
恋文 - Rewrite
手をつないで歩くこと ただそれだけも出来なくて
只想牵着手和你一起走 可就连这小小的心愿都已无法实现
戻れない時は過ぎて そのまま終わる気がしてた
时间一分一秒流逝而去 终结一步一步迎面而来
二人歩く帰り道 終わらず続いてほしくて
好想和你一起 沿着那回家的小路 永远地走下去
道の傍に咲くような 青い花一つ
一朵湛蓝的花儿 绽放在那路的一边
消失點の境目に 貴方の姿が映る
而你的身姿 从那道路的消失点 映入我的眼帘
私の暗い部屋の窓辺 暖かな光射した
温暖的光线 透过窗台 射进我那幽暗的房间
忘れた時の彼方に すべてが置きさられても
就算所有的一切 都被搁置在了时光的另一边
ずっと大好きだから忘れないよ 今はたださようならだけ
我对你的恋心 却永远也不会改变 现在的离别 只是一时的再见
今ここで生きてること
现在坚强地活下去
あなたが教えてくれたね
可否记得你曾经告诉过我
たとえどんな過酷でも
无论有多艰辛苛刻
ふたりでいれば笑えると
只要两人一起便可苦中作乐
いつかこの世が終わって
哪怕有一天世界末日
ふたり別れてしまっても
让你我俩相隔天边
いつかきっとまた會える
终有一天也定会重逢
あなたはそう言った
你如是说道
終わりが來る星の中で
在迎来终焉的星球中
青い光探してる
我寻找着蓝光
私の心に重なって
将手贴在我的胸前
あなたの鼓動聞こえた
便听见了你的心跳声
靜かな夜の波頭に
即使以往的早晨
いつもの朝が消えても
消逝于孤寂之夜的浪尖上
ここでいつまでだって名前呼ぶよ
我也会一直在这里呼唤你的名字
胸にひとつある絆
怀着唯一的羁绊
手のひらに落ちる雫
落到手心里的泪珠
きっと指から流れる
定会从指尖上滑走
そんな悲しみだって変えてゆける
就算是那种悲伤也会随之流走
あなたを想うと
只要想起你
ここに殘る歌の中
残留此处的歌声
記憶伝わる気がした
感觉能够传递记忆
私がずっと伝え続けるのは
我一直想要传达的思念
ただひとつの想い乗せ
只为了那么一句
「愛してる」 それだけです
「我爱你」 就仅此而已
手をつないで歩くこと ただそれだけも出来なくて
只想牵着手和你一起走 可就连这小小的心愿都已无法实现
戻れない時は過ぎて そのまま終わる気がしてた
时间一分一秒流逝而去 终结一步一步迎面而来
二人歩く帰り道 終わらず続いてほしくて
好想和你一起 沿着那回家的小路 永远地走下去
道の傍に咲くような 青い花一つ
一朵湛蓝的花儿 绽放在那路的一边
消失點の境目に 貴方の姿が映る
而你的身姿 从那道路的消失点 映入我的眼帘
私の暗い部屋の窓辺 暖かな光射した
温暖的光线 透过窗台 射进我那幽暗的房间
忘れた時の彼方に すべてが置きさられても
就算所有的一切 都被搁置在了时光的另一边
ずっと大好きだから忘れないよ 今はたださようならだけ
我对你的恋心 却永远也不会改变 现在的离别 只是一时的再见
今ここで生きてること
现在坚强地活下去
あなたが教えてくれたね
可否记得你曾经告诉过我
たとえどんな過酷でも
无论有多艰辛苛刻
ふたりでいれば笑えると
只要两人一起便可苦中作乐
いつかこの世が終わって
哪怕有一天世界末日
ふたり別れてしまっても
让你我俩相隔天边
いつかきっとまた會える
终有一天也定会重逢
あなたはそう言った
你如是说道
終わりが來る星の中で
在迎来终焉的星球中
青い光探してる
我寻找着蓝光
私の心に重なって
将手贴在我的胸前
あなたの鼓動聞こえた
便听见了你的心跳声
靜かな夜の波頭に
即使以往的早晨
いつもの朝が消えても
消逝于孤寂之夜的浪尖上
ここでいつまでだって名前呼ぶよ
我也会一直在这里呼唤你的名字
胸にひとつある絆
怀着唯一的羁绊
手のひらに落ちる雫
落到手心里的泪珠
きっと指から流れる
定会从指尖上滑走
そんな悲しみだって変えてゆける
就算是那种悲伤也会随之流走
あなたを想うと
只要想起你
ここに殘る歌の中
残留此处的歌声
記憶伝わる気がした
感觉能够传递记忆
私がずっと伝え続けるのは
我一直想要传达的思念
ただひとつの想い乗せ
只为了那么一句
「愛してる」 それだけです
「我爱你」 就仅此而已
恋文 - Rewrite LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词