前略、月の上から。 - 及川光博
歌曲信息
歌曲名:前略、月の上から。
歌手:及川光博
所属专辑:美しき僕らの世界
发行时间:2010-02-24
介绍:《前略、月の上から。 - 及川光博》及川光博 & 及川光博演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
前略、月の上から。 - 及川光博 文本歌词
月の上から 僕らの日々を
眺めることができたら どんなに
ちっぽけにみえるだろう
ヘコんだり ムカムカしたり
一晩中悩んでも たいしたことじゃない
宇宙(そら)はものすごく広い
全力出せばそれでいいんじゃない
(オトナ気もなく完全燃焼!)
昔 憧れていた未来に 手をのばせばとどきそう
(Let it be!)
運がよければこの世はパラダイス
愛があればなんとかなるのさ
ときめきよ いついつまでも
(Let it be!)
求め続ける限り僕らは
迷い 悩んで 泣き 笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
月の上から 僕らの日々を
眺めることができたら どんなに
いとしく思えるだろう
ささやかな幸せ胸に
よく働き よく眠り 恋して 抱きあって
別れて まためぐりあう
かけがえのないものがあるでしょう
(コンビニじゃ買えないものでしょう!)
よそ見しないでそれを守ればいい
手をのばしてつかむのさ
(Let it be!)
調子にのれるときはのりましょう
のれないときにはおとなしく
くれぐれも図にのらないように
(Let it be!)
君が変われば世界が変る
まわる地球で泣き笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
(Let it be!)
運がよければこの世はパラダイス
愛があればなんとかなるのさ
ときめきよ いついつまでも
(Let it be!)
求め続ける限り僕らは
迷い 悩んで 泣き 笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
眺めることができたら どんなに
ちっぽけにみえるだろう
ヘコんだり ムカムカしたり
一晩中悩んでも たいしたことじゃない
宇宙(そら)はものすごく広い
全力出せばそれでいいんじゃない
(オトナ気もなく完全燃焼!)
昔 憧れていた未来に 手をのばせばとどきそう
(Let it be!)
運がよければこの世はパラダイス
愛があればなんとかなるのさ
ときめきよ いついつまでも
(Let it be!)
求め続ける限り僕らは
迷い 悩んで 泣き 笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
月の上から 僕らの日々を
眺めることができたら どんなに
いとしく思えるだろう
ささやかな幸せ胸に
よく働き よく眠り 恋して 抱きあって
別れて まためぐりあう
かけがえのないものがあるでしょう
(コンビニじゃ買えないものでしょう!)
よそ見しないでそれを守ればいい
手をのばしてつかむのさ
(Let it be!)
調子にのれるときはのりましょう
のれないときにはおとなしく
くれぐれも図にのらないように
(Let it be!)
君が変われば世界が変る
まわる地球で泣き笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
(Let it be!)
運がよければこの世はパラダイス
愛があればなんとかなるのさ
ときめきよ いついつまでも
(Let it be!)
求め続ける限り僕らは
迷い 悩んで 泣き 笑い
「運が悪けりゃ死ぬだけさ!」
前略、月の上から。 - 及川光博 LRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
-
1
My darling ありふれた文句しか 今は 出てこない 悔しいけれど Darling ものうげな横顔が 窓辺のネオンによく映えてるから いつもと違う衿元に気もそぞろ この胸とうらはら
-
2
ようこそ!僕のマンションはどうだい? ゆったりのバスとピッカピカの床フローリング ベットルームは名づけて「桃色クラブ」さ ah ha… なんか同棲気分 テンションあがっちゃ
-
3
まるで何千年も前から 氷山に閉じこめらわていた 生贄 ねぇ お姫様 あなたの皮膚は とても白くて 冷んやりとしてる もしも僕がフィギュアスケートの選手なら あなたの上で
-
4
及川光博 名器 作詞:及川光博 作曲:及川光博 受話器置いてから始めよう 真夜中の独り妄想タイム 風呂あがりの君 のぞくよ 僕だけの隠しカメラで バスタオルはコットン 100%
-
5
忏悔 はしゃいだ周末の君は 深まる疑惑の最中に また消えてゆく 置き手纸残して 伤つけあうたびに君は マリアの怜れみで仆を 见つめかえすよ 沉默が一番ズルいんだ あいま
- 6
- 7
- 8
-
9
KISS の途中で瞳をあけて 君の溶けるまぶたをみるのが 好きだったんだ 好きだったんだ 好きだったんだ とても 特别なデートスポットであいつと 君が仲睦まじくしてたから
-
10
そばにいたい 君の 息づかいを 感じるほど この世界が 二人だけのものなら 叶うのかな... そばにいたい 君の 息づかいを 感じるほど この世界が 二人だけのものな