ぼくはぞうきん - 半﨑美子
歌曲信息
歌曲名:ぼくはぞうきん
歌手:半﨑美子
所属专辑:明日への序奏
作词:未知
作曲:未知
发行公司:未知
发行时间:2024-01-11
大小:4.21 MB
时长:04:37秒
比特率:129K
评分:0.0分
介绍:《ぼくはぞうきん - 半﨑美子》半﨑美子 & 半﨑美子演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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ぼくはぞうきん - 半﨑美子文本歌词
作词 : 半﨑美子
作曲 : 半﨑美子
きみと出会った頃
ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな
顔を洗ったあとや汗をふいたり
時には涙もぬぐったりして
夏には目隠しして スイカ割りもしたね
熱が出たら冷えた体で
おでこに乗ったりもした
あれからどれくらいたったんだろう
ぼくの体のイラストが消えかけた頃
ぼくはぞうきんと呼ばれるようになったんだ
机や床の上をお掃除してさ
もうきみが悲しんでいたって涙をふいてあげられない
それが少し寂しい
ぼくがタオルだった頃
体はいつもふかふかで
ぬれたきみを包むのにちょうどよかったよね
今となってはぼくの方がぬれていて
しぼられることにももう慣れたよ
きみのまわりをぴかぴかにする
それがぼくの楽しみになったんだ
どうかぼくが真っ黒になるまで使ってくれないか
それが一番嬉しい
いつかお別れがやってくるその日まで
教室の隅っこでいつも見守っているよ
教室の隅っこでずっと見守っているよ
编辑于2024/01/16更新
作曲 : 半﨑美子
きみと出会った頃
ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな
顔を洗ったあとや汗をふいたり
時には涙もぬぐったりして
夏には目隠しして スイカ割りもしたね
熱が出たら冷えた体で
おでこに乗ったりもした
あれからどれくらいたったんだろう
ぼくの体のイラストが消えかけた頃
ぼくはぞうきんと呼ばれるようになったんだ
机や床の上をお掃除してさ
もうきみが悲しんでいたって涙をふいてあげられない
それが少し寂しい
ぼくがタオルだった頃
体はいつもふかふかで
ぬれたきみを包むのにちょうどよかったよね
今となってはぼくの方がぬれていて
しぼられることにももう慣れたよ
きみのまわりをぴかぴかにする
それがぼくの楽しみになったんだ
どうかぼくが真っ黒になるまで使ってくれないか
それが一番嬉しい
いつかお別れがやってくるその日まで
教室の隅っこでいつも見守っているよ
教室の隅っこでずっと見守っているよ
编辑于2024/01/16更新
ぼくはぞうきん - 半﨑美子LRC歌词
[00:00.000] 作词 : 半﨑美子 [00:01.000] 作曲 : 半﨑美子 [00:25.98]きみと出会った頃 [00:29.65]ぼくはまだタオルと呼ばれていたね 懐かしいな [00:44.13]顔を洗ったあとや汗をふいたり [00:52.65]時には涙もぬぐったりして [01:08.79]夏には目隠しして スイカ割りもしたね [01:16.73]熱が出たら冷えた体で [01:21.34]おでこに乗ったりもした [01:26.57]あれからどれくらいたったんだろう [01:35.40]ぼくの体のイラストが消えかけた頃 [01:43.82]ぼくはぞうきんと呼ばれるようになったんだ [01:53.21]机や床の上をお掃除してさ [02:02.54]もうきみが悲しんでいたって涙をふいてあげられない [02:15.47]それが少し寂しい [02:29.94]ぼくがタオルだった頃 [02:34.36]体はいつもふかふかで [02:37.92]ぬれたきみを包むのにちょうどよかったよね [02:48.75]今となってはぼくの方がぬれていて [02:57.21]しぼられることにももう慣れたよ [03:06.50]きみのまわりをぴかぴかにする [03:15.33]それがぼくの楽しみになったんだ [03:26.74]どうかぼくが真っ黒になるまで使ってくれないか [03:39.56]それが一番嬉しい [03:44.59]いつかお別れがやってくるその日まで [03:53.55]教室の隅っこでいつも見守っているよ [04:03.17]教室の隅っこでずっと見守っているよ
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