银の世界に愿いを込めて去伴奏 - 山田凉介

歌手:山田凉介 · 专辑: · 发行:未知
歌曲信息
歌曲名:银の世界に愿いを込めて去伴奏
歌手:山田凉介
发行时间:未知
介绍:《银の世界に愿いを込めて去伴奏 - 山田凉介》山田凉介 & 山田凉介演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
银の世界に愿いを込めて去伴奏 - 山田凉介 文本歌词
さよなら言えない
说不出口的再见
夢みたいな二人の時間
犹如梦一般的那属于两人的时间
真っ赤なタワーがあの公園のベンチから見えるんだ
从公园的长椅上可以看到鲜红色的东京塔
一緒にいれる囲われた世界は
一起被卷进这个世界
スノードームみたいに
就如雪花玻璃球一般
綺麗で儚く過ぎてく
美丽却短暂
好きだよ 願い込めて ぎゅっと
喜欢你 将愿望注入在内 紧紧的
その手 握りかえした瞬間
握住那手的瞬间
真冬の冷たい夜空の下
冬季寒冷的夜空下
ほら 雪が舞い降りて
看啊 雪花飘舞着落下
きっとすぐ また逢いたくなるから
一定会马上 再次相遇
僕はその願い込めながら
我将这个愿望包括在内
色づく銀の景色に見とれた
被染成银色的景色深深吸引
君のおでこに 雪にまぎれ
在你的额头
そっとキスした
雪花纷飞中 轻轻的吻上
わずかに震えた唇 耳元に来て
微微颤抖着的嘴唇 凑到耳边来
世界で僕しか聴こえないような
用这世界上只有我一个人
声で伝えてくれた
能听到的声音告诉我
あの日芽生えた愛が僕ら二人
那天萌生的爱意将会
きっと強くさせるよ
更加强烈的支撑着我们二人
何があったとしてもね
不论发生什么事
好きだよ たとえ一人きりの夜も
喜欢你 就算是独身一人的夜里
そっと見上げる冬の空
悄悄仰望着冬日的天空
あの日と同じ星の輝きが
和那天一样闪烁着的星星
君の元へ連れてく
与你的所在地连接着
瞳を閉じてみたら ほら ずっと
闭上双眼 看吧 一直
側で君を感じれた瞬間
感到你在身旁的瞬间
真冬の冷たい夜空の下
冬季寒冷的夜空下
降りはじめた
雪花犹如永不会停止般的
止みそうにない雪 この恋
开始落下 这份爱恋
二人で歩く 冬の足跡
两人一起走着 冬季的脚印
一人じゃないって 目で見て分かる
只要看着你的眼就知道我并非一个人
そんな一つ一つの積み重ねが
就这样一个一个的重叠堆积
よけいに互いを離れなくさせる
使得我们互相更加的无法离去
銀の世界に願いを込めて

作詞:山田涼介

作曲:森山拓五郎

歌:山田涼介

好きだよ 願い込めて ぎゅっと
喜欢你 将愿望注入在内 紧紧的
その手 握りかえした瞬間
握住那手的瞬间
真冬の冷たい夜空の下
冬季寒冷的夜空下
ほら 雪が舞い降りて
看啊 雪花飘舞着落下
きっとすぐ また逢いたくなるから
一定会马上 再次相遇
僕はその願い込めながら
我将这个愿望包括在内
色づく銀の景色に見とれた
被染成银色的景色深深吸引
君のおでこに 雪にまぎれ
在你的额头 雪花纷飞中
そっとキスした
轻轻的吻上
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