锦鲤抄(日文版) - 末隠泉
歌曲信息
歌曲名:锦鲤抄(日文版)
歌手:末隠泉
发行时间:未知
介绍:《锦鲤抄(日文版) - 末隠泉》末隠泉 & 末隠泉演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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锦鲤抄(日文版) - 末隠泉 文本歌词
桜の花が舞い落ちるとき (樱花落去之时) - 暴暴雪×匀子
詞:卿晓
曲:银临
木陰に揺れている
树荫晃动着
真夏の花が開いた
盛夏的花都开了
どんな物語を
是在讲述着
語るのかな
怎样的故事呢
花の流れる川
花瓣飘流着的川流
夕焼けで赤くなった
被晚霞映得泛红
昔は朦朧とした
往昔变得朦胧
まだ残るのは
还残留的
真っ白に咲いたのは
盛开的纯白色的那朵
最後の思いを
是最后的思念
真っ赤に落ちたのは
鲜红飘落的那朵
最初の出会いを
是最初的相遇
この心を桜色に
把这颗心染成樱花粉色的
染めるのは君の温度が
是你的温度
長く長く運命に
在漫长的命运里
響いてる回ってる
回响倘佯着
どうしようもなくて
束手无策
捨てられない気持ち
难以舍弃的情绪
澱のように溜まっていく
像沉淀一样地留着
気づけないのままに
在不经意之间
埃になった
化作尘埃
雨で思い出した
因下雨又想起了
息を奪う優しさを
让人窒息的温柔
いつでも触れるように
像任何时候都能触及地
胸に刻む
铭刻在心中
真っ白に咲いたのは
盛开的纯白色的那朵
最後の思いを
是最后的思念
真っ赤に落ちたのは
鲜红飘落的那朵
最初の出会いを
是最初的相遇
この心を桜色に
把这颗心染成樱花粉色的
染めるのは君の温度が
是你的温度
長く長く運命に
在漫长的命运里
響いてる回ってる
回响倘佯着
どうしようもなくて
束手无策
いつかは消えるでしょう
不知何时便会消逝吧
それならまた会えるのか
那样的话还会再见吗
散り紛う桜で
用飘散的樱花
終幕してあげよう
来谢幕吧
声を出せないとしても
即使不能说话
さよならの言葉は
再见的话语
きっと聞こえるかな
一定能听见的吧
木陰に揺れでいる
树荫晃动着
詞:卿晓
曲:银临
木陰に揺れている
树荫晃动着
真夏の花が開いた
盛夏的花都开了
どんな物語を
是在讲述着
語るのかな
怎样的故事呢
花の流れる川
花瓣飘流着的川流
夕焼けで赤くなった
被晚霞映得泛红
昔は朦朧とした
往昔变得朦胧
まだ残るのは
还残留的
真っ白に咲いたのは
盛开的纯白色的那朵
最後の思いを
是最后的思念
真っ赤に落ちたのは
鲜红飘落的那朵
最初の出会いを
是最初的相遇
この心を桜色に
把这颗心染成樱花粉色的
染めるのは君の温度が
是你的温度
長く長く運命に
在漫长的命运里
響いてる回ってる
回响倘佯着
どうしようもなくて
束手无策
捨てられない気持ち
难以舍弃的情绪
澱のように溜まっていく
像沉淀一样地留着
気づけないのままに
在不经意之间
埃になった
化作尘埃
雨で思い出した
因下雨又想起了
息を奪う優しさを
让人窒息的温柔
いつでも触れるように
像任何时候都能触及地
胸に刻む
铭刻在心中
真っ白に咲いたのは
盛开的纯白色的那朵
最後の思いを
是最后的思念
真っ赤に落ちたのは
鲜红飘落的那朵
最初の出会いを
是最初的相遇
この心を桜色に
把这颗心染成樱花粉色的
染めるのは君の温度が
是你的温度
長く長く運命に
在漫长的命运里
響いてる回ってる
回响倘佯着
どうしようもなくて
束手无策
いつかは消えるでしょう
不知何时便会消逝吧
それならまた会えるのか
那样的话还会再见吗
散り紛う桜で
用飘散的樱花
終幕してあげよう
来谢幕吧
声を出せないとしても
即使不能说话
さよならの言葉は
再见的话语
きっと聞こえるかな
一定能听见的吧
木陰に揺れでいる
树荫晃动着
锦鲤抄(日文版) - 末隠泉 LRC歌词
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