揺れる恋心[with 兎明] - 兎明

歌手:兎明 · 专辑:約束の花 · 发行:2023-12-30
歌曲信息
歌曲名:揺れる恋心[with 兎明]
歌手:兎明
所属专辑:約束の花
作词:未知
作曲:未知
发行公司:未知
发行时间:2023-12-30
大小:4.06 MB
时长:04:27秒
比特率:129K
评分:0.0分
介绍:《揺れる恋心[with 兎明] - 兎明》兎明 & 兎明演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
揺れる恋心[with 兎明] - 兎明文本歌词
作词 : Marcia
作曲 : ZUN
それは揺れる恋心
貴方までは遠く
永遠に続くような永い夜
月あかり寂しく独りの影を残した
隣歩く日々を重ねたって
色付いた視線は私を映してないから
言えない 言わない 想い
静かに燻(くすぶ)る
熱く固く閉ざし口元で沈んでく
今は揺れる恋心 甘美の味
ときめきは天よりも高く
時折り覗く淡い期待、切り取る
それは意味を持たないと分かりきった
私さえ欺(あざむ)くお遊び
矛盾を抱(いだ)いて眠らない夜は続く
暗闇も溶かすような深い夜
笑いあう二人の写真が夢を彩る
苦しくなる胸を抱えたって
静寂に響くは朽ちてく涙の音だけ
消えない 消せない 想い
誤魔化せないなら
風に流されてしまえばいい 記憶ごと
いつか揺れる恋心 涙の味
悲しみは海よりも深く
貴方へ寄せる甘い願い、斬り裂く
決して声に出さないと強く秘めた
「すき」という零れそうな文字
溢れる想いを届けない文(ふみ)に綴る
行き場失くした熱が宙を舞う
漂う空曇りゆく涙の確率
今は揺れる恋心 甘美の味
ときめきは天よりも高く
時折り覗く淡い期待、切り取る
それは意味を持たないと分かりきった
私さえ欺(あざむ)くお遊び
矛盾が胸を叩きもう眠れない
いつか揺れる恋心 涙の味
悲しみは海よりも深く
貴方へ寄せる甘い願い、斬り裂く
決して声に出さないと強く秘めた
「すき」という零れそうな文字
胸に秘めたまま 東に朝日が登る
编辑于2023/12/30更新
揺れる恋心[with 兎明] - 兎明LRC歌词
[00:00.000] 作词 : Marcia
[00:00.038] 作曲 : ZUN
[00:00.77]
[00:03.00]
[00:03.00]それは揺れる恋心
[00:05.36]貴方までは遠く
[00:09.11]
[00:21.57]
[00:22.57]永遠に続くような永い夜
[00:27.83]月あかり寂しく独りの影を残した
[00:34.78]隣歩く日々を重ねたって
[00:40.18]色付いた視線は私を映してないから
[00:46.73]
[00:47.14]言えない 言わない 想い
[00:50.02]静かに燻(くすぶ)る
[00:52.70]熱く固く閉ざし口元で沈んでく
[00:58.45]今は揺れる恋心 甘美の味
[01:02.13]ときめきは天よりも高く
[01:05.31]時折り覗く淡い期待、切り取る
[01:10.72]それは意味を持たないと分かりきった
[01:14.40]私さえ欺(あざむ)くお遊び
[01:17.61]矛盾を抱(いだ)いて眠らない夜は続く
[01:26.04]
[01:30.18]暗闇も溶かすような深い夜
[01:35.55]笑いあう二人の写真が夢を彩る
[01:42.50]苦しくなる胸を抱えたって
[01:47.84]静寂に響くは朽ちてく涙の音だけ
[01:54.49]
[01:54.84]消えない 消せない 想い
[01:57.67]誤魔化せないなら
[02:00.40]風に流されてしまえばいい 記憶ごと
[02:06.15]いつか揺れる恋心 涙の味
[02:09.79]悲しみは海よりも深く
[02:13.09]貴方へ寄せる甘い願い、斬り裂く
[02:18.45]決して声に出さないと強く秘めた
[02:22.08]「すき」という零れそうな文字
[02:25.30]溢れる想いを届けない文(ふみ)に綴る
[02:32.98]
[03:06.85]
[03:07.85]行き場失くした熱が宙を舞う
[03:14.29]漂う空曇りゆく涙の確率
[03:20.62]
[03:21.47]今は揺れる恋心 甘美の味
[03:25.16]ときめきは天よりも高く
[03:28.44]時折り覗く淡い期待、切り取る
[03:33.76]それは意味を持たないと分かりきった
[03:37.50]私さえ欺(あざむ)くお遊び
[03:40.72]矛盾が胸を叩きもう眠れない
[03:46.16]いつか揺れる恋心 涙の味
[03:49.80]悲しみは海よりも深く
[03:53.00]貴方へ寄せる甘い願い、斬り裂く
[03:58.45]決して声に出さないと強く秘めた
[04:02.10]「すき」という零れそうな文字
[04:05.35]胸に秘めたまま 東に朝日が登る
[04:14.44]
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