泣かない指輪 - 中山美穂
歌曲信息
歌曲名:泣かない指輪
歌手:中山美穂
所属专辑:Jeweluna
发行时间:1992-11-21
介绍:《泣かない指輪 - 中山美穂》中山美穂 & 中山美穂演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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泣かない指輪 - 中山美穂 文本歌词
泣かない指輪 - 中山美穗
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:松井五郎
曲:林田健司
くちづけの
在亲吻之后
後で見せる瞳
你流露的眼神
信じてもいいのね
可以相信这份感情吧
今夜
就在今夜
さみしさが
寂寞索求的东西
ねだるものは いつも
总是如同
満月の灯りと
满月清辉般
あなたの確かな決心
映照你坚定的决心
いま ことばでさえが
此刻 就连语言
もう もどかしい
都显得笨拙多余
ただ ふれあうしか
只能 用肌肤相触
できなくて…
传达心意...
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
星のない夜でも
即使星辰隐没的夜晚
消えない吐息がいい
也要有不消逝的温热吐息
つよく抱かれながら
在你紧紧拥抱我的时候
もっと見えないものを見せて
让我窥见更多无形之物
左手を
左手环过
広い肩に まわす
你宽阔的肩膀
裸のゆびさきが
裸露的指尖
泳ぐ
游弋着情潮
情熱の
激情的前路上
行くさきには いつも
总是横亘着
戸惑うほど 痛い
令人迷惑的刺痛
あなたの静かな孤独
那是你沉默的孤独
そう 愛はどれほど
是啊 无论将爱
手にしたとしても
紧握到何种程度
もう これでいいと
也难以说服自己
思えない
就此满足
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
夢を見ない夜も
即便无梦的夜晚
どこまでも行けばいい
也要与你同行至天涯
ふたりの思うままに
任我们随心所欲
もっと知らない風 吹かれて
让未知的风吹拂周身
胸の音 急がされてる
心跳声催促着
眠れない街で
在这无眠的都市
ほんとうに
真正能安歇的港湾
やすらぐ場所は ここだけよ
唯有此处啊
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
星のない夜でも
即使星辰隐没的夜晚
消えない吐息がいい
也要有不消逝的温热吐息
つよく抱かれながら
在你紧紧拥抱我的时候
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
夢を見ない夜も
即便无梦的夜晚
どこまでも行けばいい
也要与你同行至天涯
ふたりの思うままに
任我们随心所欲
もっと見えないものを見たいの
想要凝视更多无形之物
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:松井五郎
曲:林田健司
くちづけの
在亲吻之后
後で見せる瞳
你流露的眼神
信じてもいいのね
可以相信这份感情吧
今夜
就在今夜
さみしさが
寂寞索求的东西
ねだるものは いつも
总是如同
満月の灯りと
满月清辉般
あなたの確かな決心
映照你坚定的决心
いま ことばでさえが
此刻 就连语言
もう もどかしい
都显得笨拙多余
ただ ふれあうしか
只能 用肌肤相触
できなくて…
传达心意...
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
星のない夜でも
即使星辰隐没的夜晚
消えない吐息がいい
也要有不消逝的温热吐息
つよく抱かれながら
在你紧紧拥抱我的时候
もっと見えないものを見せて
让我窥见更多无形之物
左手を
左手环过
広い肩に まわす
你宽阔的肩膀
裸のゆびさきが
裸露的指尖
泳ぐ
游弋着情潮
情熱の
激情的前路上
行くさきには いつも
总是横亘着
戸惑うほど 痛い
令人迷惑的刺痛
あなたの静かな孤独
那是你沉默的孤独
そう 愛はどれほど
是啊 无论将爱
手にしたとしても
紧握到何种程度
もう これでいいと
也难以说服自己
思えない
就此满足
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
夢を見ない夜も
即便无梦的夜晚
どこまでも行けばいい
也要与你同行至天涯
ふたりの思うままに
任我们随心所欲
もっと知らない風 吹かれて
让未知的风吹拂周身
胸の音 急がされてる
心跳声催促着
眠れない街で
在这无眠的都市
ほんとうに
真正能安歇的港湾
やすらぐ場所は ここだけよ
唯有此处啊
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
星のない夜でも
即使星辰隐没的夜晚
消えない吐息がいい
也要有不消逝的温热吐息
つよく抱かれながら
在你紧紧拥抱我的时候
泣かない指輪がいい
想要永不哭泣的戒指
夢を見ない夜も
即便无梦的夜晚
どこまでも行けばいい
也要与你同行至天涯
ふたりの思うままに
任我们随心所欲
もっと見えないものを見たいの
想要凝视更多无形之物
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