ふたりの果て(full size ver.) - しほり
歌曲信息
歌曲名:ふたりの果て(full size ver.)
歌手:しほり
所属专辑:PCゲーム「 ぼくの一人戦争 」オリジナル・サウンドトラック
发行时间:2015-02-15
介绍:《ふたりの果て(full size ver.) - しほり》しほり & しほり演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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ふたりの果て(full size ver.) - しほり 文本歌词
ふたりの果て (full size ver.) - しほり
词:西坂恭平
曲:西坂恭平
波打ち際を通る風は
海风从岸边轻拂而过
何も変わらないままで
一切都不曾有丝毫改变
まるで私だけ
仿佛就只有我
世界から取り残された
被世界遗弃在了原地
そんな気がした
总有这样的感觉
遠い水平線の先に
我似乎可以感受到
君が居る気がしたけど
你就在遥远水平线尽头
手を伸ばした先は空をかすめて
可当我伸出手后掠过的唯有虚空
また何も掴めないまま
无法将任何事物紧握在手
「もうひとりでいい」
“我甘愿自己孤身一人”
と泣いた私を
你温柔地将那
優しく抱きしめていた
如此哭喊的我拥入怀里
ぬくもり
予我温暖
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
苦しいくらい
我是如此爱你
こんなにも君を愛してる
甚至心中感到这般痛苦
手を伸ばせば君が静かに
总觉得只要我伸出手之后
笑ってる気がした
你便会莞尔一笑般
赤く澄み渡る夕空
傍晚天空赤红澄澈
君と帰ったあぜ道
与你走在归家小路
色褪せないまま心の深くに
那般景象永远都不会褪去色彩
こんなにも刻まれてるよ
就像这样铭刻于我内心深处
見えないようにと隠した涙は
不愿被你发现 悄悄隐藏的泪滴
刃に伝い零れて消えてく
沿着刀刃滑落后静静消散
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
悲しいくらい切ないくらいに
明明想将那句“最喜欢你”倾诉
「大好き」と言いたいのに
心中为此感到这般悲伤且痛苦
君の姿が今も見えないんだ
可我却难以得见你的身影
駆け抜け君へと手を伸ばし続け
我追赶而去 始终不曾收回朝你伸出的手
そのたび君は泣きそうに笑う
每当那时你都会忍住泪意强扯笑容
ただ君を抱きたいだけなのに
明明只想将你紧紧地拥在怀中
この手は
可这双手
何も掴めなくて
却什么都无法紧握
霞んだ
眼前朦胧氤氲
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
いつまでもずっとずっと
我会一如既往那般 永远
君を「愛してる」
永远都“爱着”你
水平線の先に届くように
这份爱似能触及水平线的尽头
想ってるよ
我将永远思念着你
词:西坂恭平
曲:西坂恭平
波打ち際を通る風は
海风从岸边轻拂而过
何も変わらないままで
一切都不曾有丝毫改变
まるで私だけ
仿佛就只有我
世界から取り残された
被世界遗弃在了原地
そんな気がした
总有这样的感觉
遠い水平線の先に
我似乎可以感受到
君が居る気がしたけど
你就在遥远水平线尽头
手を伸ばした先は空をかすめて
可当我伸出手后掠过的唯有虚空
また何も掴めないまま
无法将任何事物紧握在手
「もうひとりでいい」
“我甘愿自己孤身一人”
と泣いた私を
你温柔地将那
優しく抱きしめていた
如此哭喊的我拥入怀里
ぬくもり
予我温暖
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
苦しいくらい
我是如此爱你
こんなにも君を愛してる
甚至心中感到这般痛苦
手を伸ばせば君が静かに
总觉得只要我伸出手之后
笑ってる気がした
你便会莞尔一笑般
赤く澄み渡る夕空
傍晚天空赤红澄澈
君と帰ったあぜ道
与你走在归家小路
色褪せないまま心の深くに
那般景象永远都不会褪去色彩
こんなにも刻まれてるよ
就像这样铭刻于我内心深处
見えないようにと隠した涙は
不愿被你发现 悄悄隐藏的泪滴
刃に伝い零れて消えてく
沿着刀刃滑落后静静消散
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
悲しいくらい切ないくらいに
明明想将那句“最喜欢你”倾诉
「大好き」と言いたいのに
心中为此感到这般悲伤且痛苦
君の姿が今も見えないんだ
可我却难以得见你的身影
駆け抜け君へと手を伸ばし続け
我追赶而去 始终不曾收回朝你伸出的手
そのたび君は泣きそうに笑う
每当那时你都会忍住泪意强扯笑容
ただ君を抱きたいだけなのに
明明只想将你紧紧地拥在怀中
この手は
可这双手
何も掴めなくて
却什么都无法紧握
霞んだ
眼前朦胧氤氲
君と共に生きた世界の果て
在与你携手共度的世界尽头
いつまでもずっとずっと
我会一如既往那般 永远
君を「愛してる」
永远都“爱着”你
水平線の先に届くように
这份爱似能触及水平线的尽头
想ってるよ
我将永远思念着你
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