失格 - 榊いずみ

歌手:榊いずみ · 专辑:どんなに打ちのめされても · 发行:1993-04-01
歌曲信息
歌曲名:失格
歌手:榊いずみ
所属专辑:どんなに打ちのめされても
发行时间:1993-04-01
介绍:《失格 - 榊いずみ》榊いずみ & 榊いずみ演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
失格 - 榊いずみ 文本歌词
失格 - 榊いずみ
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:橘いずみ

曲:橘いずみ

自分の言いたいことを
明明有想说的话
私は何も言わない
我却全都说不出口
自分のやりたいことを
明明有想做的事
私は何もできない
我却全都无法实现
自分の為に泣いても
能为自己而哭泣
人の為には泣けない
却无法为别人流泪
主義・主張を叫ん
高喊着主义主张
で外を歩く勇気なんかない
却没有勇气走出门去
ひねもすベッドに寝てるの
整日蜷缩在床上的
は病人か赤ん坊
只有病人和婴儿
何もかもが嫌になるには
想要厌弃整个世界
まだまだまだ若すぎる
现在的我还太年轻
誰かの喋る言葉で
别人的三言两语
心なんて弾まない
根本触动不了心灵
明るく元気だけが
永远都当不成那种
取り柄の女になれない
开朗活泼的完美女人
他人の視線ばかり
最看不惯那些
気にしてる人を認めない
只会在意他人眼光的人
社長の意見は必ずし
社长的意见未必
も正しく思えない
总是正确不可违逆
月夜にいつも女はキスを
月夜下的女人啊
待ってる訳じゃない
并非都在等待亲吻
安いベッドは軋む音がうるさくて
廉价床铺吱呀作响
気が滅入る Wow
令人心烦意乱 唉
愛してないのに抱かれ
明明不爱却要相拥
他の人を夢見てる
心里却幻想着别人
パチンと弾けて落ちた
啪嗒一声凋零飘落的
ピンクのバラの花びら
粉色玫瑰花瓣
一番大切なものは
最珍贵的东西就是
この貧欲な私
这个贪婪成性的我
一番厄介なのもそうデタラメな私
最麻烦的存在也是
好きな人に他に守るもの
这个胡作非为的我
あっても構わない
即使心里有更爱的人
だけどひとり夜の渋谷で
我也毫不在意
待つのは好きじゃない
但最讨厌独自一人在
梅田 なんば 心斎橋 元町 西ノ宮
夜晚的涩谷空等待
あんなに好きだった街
梅田 难波 心斋桥
ももうとっくに忘れた
元町 西之宫
チャカ・カーンを気取って歌ってた
曾经那么喜欢的街道
"Whatcha gonna do for me"
如今早已彻底遗忘
意味も知らず涙を流した
装模作样唱着查卡·康的
"Whatcha gonna do for me"
"你能为我做些什么"
沖縄にも住んだことがあると
不明就里地流着眼泪
自慢気に話す
"你能为我做些什么"
強い日差しが残したものは
炫耀般地说起
顔中のソバカス
曾在冲绳生活的经历
傷ついた傷つけられたと騒い
烈日留下的痕迹
で憂さ晴らし
是满脸的晒斑
失恋した友達慰めどこかホッとしてる
嚷嚷着受伤与被伤
あなたは失格!
不过是在发泄情绪
そうはっきり言われたい
安慰失恋的朋友时
生きる資格がないなんて
心底却暗自松了口气
憧れてた生き方
好想被人指着鼻子说
あぁ 赤い夕焼けの町で
"你根本不配活着!"
小さな体を丸めて
曾经向往的生活方式啊
叱られても 恥を重ねても
啊啊 在绯红暮色笼罩的街道
まっすぐ歩いていたのに
蜷缩着小小的身躯
眠れずにテレビをつけ
即使被责骂 即使受尽屈辱
煙草を吸えばやるせない
也曾挺直腰杆走下去
ひどい仕打ちに泣いたとしても
如今失眠打开电视
夜はゲラゲラテレビ漬け
抽烟只会更觉空虚
趣味は何ですかと聞かれて
就算因残酷对待而哭泣
旅行などと答え
夜里也只会对着电视傻笑
外国にも何度かなんて
被问及兴趣时回答旅行
格好つけて見せる
还要显摆去过几次国外
姑息な笑顔浮かべて
强装洒脱挤出笑容
指先を噛んでいたい
恨不得咬住指尖
約束を踏み付けても
就算背弃约定
粋な女気取りたい
也想扮成潇洒女人
車にはねられた人を
可曾对车祸受伤者
見過ごしたことがあるかい?
视若无睹地走过?
ふしあわせな人を
可曾对不幸之人
見て笑ったことがないかい?
投以嘲讽的笑声?
父親に若い女いても私は構わない
父亲有年轻情人我也无所谓
母親に別の許婚の話を聞きたい
母亲另有婚约对象我更想打听
もっときれいになって
想要变得更漂亮
もっと上手に遊びたい
想要更游刃有余地玩乐
もっとまじめになって
想要更认真踏实
もっとたくさん学びたい Wow
想要学习更多知识 哇
たったこれっぽっちの生きざまを
回望自己微不足道的人生
ひとり振り返り
絮絮叨叨讲着歪理
四の五の理屈を言ってる私を
这样的我啊
愛したい Wow
好想被人疼爱 哇
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