C-46 - ASKA

歌手:ASKA · 专辑:君の知らない君の歌 · 发行:2010-11-03
歌曲信息
歌曲名:C-46
歌手:ASKA
所属专辑:君の知らない君の歌
发行时间:2010-11-03
介绍:《C-46 - ASKA》ASKA & ASKA演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
C-46 - ASKA 文本歌词
C-46 - ASKA (宮﨑重明)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:ASKA

作曲:ASKA

懐かしい歌をレコードで聴いてみたくなった
突然想用唱片听听那首令人怀念的歌
箱から取り出したときあのカセットがあった
从箱子里取出时 发现了那盘旧磁带
歪んだ音の透き間に笑い声の君がいる
在失真的音隙中 传来你阵阵的笑声
悪戯好きな君が録ったやつさ
是那个爱恶作剧的你偷偷录下的吧
何も知らずに喋っている僕を
对浑然不知侃侃而谈的我
ずっとずっと笑ってる
你一直在窃窃地笑
近くを通るといつだって見上げてしまう
每次经过附近总会不由自主抬头张望
君もこんなふうに想い出を見上げたかい
你是否也曾这样抬头凝望过往的回忆
短いテープの中で遠くを誓ってる
在这短暂的录音带里 我们曾许下遥远的誓言
君の言う言葉通りに僕がつづいている
我始终遵循着你曾说过的话语
あのときの約束とは違うところにいるけど
虽然如今所处之地已与当时的约定不同
いつかどこかで君の幸せに
但依然渴望在未来的某处
出会ってみたいと確かめてみたいと
能亲眼见证你的幸福
ずっとずっと思ってる
这份心意始终不曾改变
あのとき僕らはどこまで離れたのかな
那时的我们究竟相隔了多远的距离
いつものことだとどこかになかったかな
是否曾将离别当作理所当然的事
傷つけないよう針をそっと下ろした
为免磨损音质 我将唱针轻轻放下
君と何度も聴いた歌さ
这是与你共同聆听过无数次的旋律
近くを通るといつだって見上げてしまう
每次经过附近总会不由自主抬头张望
君もこんなふうに想い出を見上げたかい
你是否也曾这样抬头凝望过往的回忆
あのとき僕らはどこまで離れたのかな
那时的我们究竟相隔了多远的距离
いつものことだとどこかになかったかな
是否曾将离别当作理所当然的事
C-46 - ASKA LRC歌词
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