仲間 - LIFriends

歌手:LIFriends · 专辑:仲間 · 发行:2014-11-26
歌曲信息
歌曲名:仲間
歌手:LIFriends
所属专辑:仲間
发行时间:2014-11-26
介绍:《仲間 - LIFriends》LIFriends & LIFriends演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
仲間 - LIFriends 文本歌词
仲間 - LIFriends (リフレンズ)

詞:LIFriends

曲:LIFriends

あいつの電話でたたき起こされ
被那个家伙的电话叫醒
玄関開けると もう家の前
打开门 已到家门前
駅前〜ペリカン公園をぬけ
穿过站前的鹈鹕公园
いつもの仲間がいる河原へ
走向平时朋友在的河滩
くだらない話で笑いあった
因为无聊的笑话一起笑过
「また明日」なんて
说着明天见
手を振り帰った
挥着手回去
いつまでもこんな楽しい時間が
一直觉得这样快乐的时光
ずっと続くと思ってた
会一直持续
行き先なんかは決めないで ただ
不决定所谓的目的地 只是
夢中に自転車走らせてたんだ
拼命的蹬着自行车
明日なんてモンは気にもせずに
不介意所谓的明天
どこまでも行けるって信じてたよ
一直相信什么地方都可以去
真夜中 みんなで花火のあと
半夜里大家燃放着烟花
自販機で買ったジュースで乾杯
喝着自动售货机买来的饮料
背伸びばっかしたかった あの頃
伸直背翘起脚的那个时候
今じゃそれが大事な宝物
是现在最重要的宝物
最終電車に揺られながら
坐在摇摇晃晃的末班车上
窓の向こうの景色見ると
看着窗外的景色
今も 朝まで騒いだ笑い声
即使现在想起 那持续到早上的笑声
思い出して笑みがこぼれる
也会露出笑容
「元気にしてるかな?」
你还好吧
仲間
朋友
さりげない君の優しさも
你若无其事的和善
あの日喧嘩した時の悔しさも
那天吵嘴时的懊悔
共に笑った時の嬉しさも
笑时的喜悦
ずっとずっと忘れないよ
一直一直不能忘记
今度また会えたその時には
这次再相见时
あの頃のように笑い合おう
我们一定要像那时一样笑
きっと
一定
当たり前の様に過ごしてた
理所应当的过着
何でもない毎日だったけど
每天都没有任何事
みんながいつでもそばにいたから
因为无论何时大家都在身旁
何度もチカラもらえたんだ
得到过很多次帮助
青春のカケラ 目を閉じれば
青春的碎片 闭上眼睛
今も輝いてる
现在仍旧闪耀着
春夏秋冬 季節は流れ
春夏秋冬 季节流动
少しずつ僕らも離れ 「またね」
我们也一点点远离 再见
出会いと別れ繰り返しながら
不断重复着相遇和分别
気づけば大人に近づいてた
注意到时已经长成了大人
うまくいかないことも多くなって
不顺利的事多了
たまに投げ
偶尔还会
出しちゃいそうになるけど
抛出来 可是
いつか話した大きな夢を
不知何时说出的梦想
今も必死に追い続けてる
现在还在拼命的追逐
最終電車は今日も走る
末班车还在奔跑
それぞれの想いを乗せて
带着各自的梦想
みんな今頃何をしてるのかな?
大家现在在做什么
負ケズに戦ってるのかな?
在不服输的奋斗着吧
この胸熱くなる
心底热了起来
仲間
朋友
なにげない言葉の厳しさも
不形于色的严厉言词
あの日孤独を知った苦しさも
知道那天孤独的苦涩
つまずいてわかった その痛みも
知道会跌倒 那样的疼痛
必ず勇気に変わるから
一定会变成勇气
今度また会えるそのときまで
这次想将 一定会比那时
今よりも強くなっていよう
更强大
きっと
一定
こぼれた溜め息の数だけ
露出的叹气声
あふれ出した涙の分だけ
溢出的泪水
諦めずがんばった分だけ
不放弃的努力
もっと明日は笑えるさ
明天会笑的更灿烂
夜明け前の空を見上げながら
仰望着黎明前的天空
また一歩あるき出す
再迈出一步
遠く遠く離れていても
虽然相距遥远
この空の下 繋がっているよ
但在这片天空下 我们紧紧相连
溢れ出す想いを
溢出的想念
歌にのせながら…
投放在歌声里
仲間
朋友
さりげない君の優しさも
你若无其事的和善
あの日喧嘩した時の悔しさも
那天吵嘴时的懊悔
共に笑った時の嬉しさも
笑时的喜悦
ずっとずっと忘れないよ
一直一直不能忘记
今度また会えたその時には
下次我们相见时
叶えた夢を語り合おう
要相互倾诉我们实现的梦想
いつか
总有一天
キレイなあの娘もシワが増え
那个漂亮的女孩也会长出皱纹
お調子者な僕らも白髪生えて
轻举妄动的我们也会生出白发
どれだけ時間が流れても
无论时间如何流逝
ずっと僕らは変わらない
我们会一直不变
青春のカケラ 目を閉じれば
青春的碎片 闭上双眼
今も輝いてる
现在仍旧闪耀
いつまでも輝いてく
无论何时都闪闪发光
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