憂い星~Seina ol ieldan~ - 霜月はるか
歌曲信息
歌曲名:憂い星~Seina ol ieldan~
歌手:霜月はるか
所属专辑:捻子巻く月 前奏曲 日溜まりの檻
发行时间:2014-12-30
介绍:《憂い星~Seina ol ieldan~ - 霜月はるか》霜月はるか & 霜月はるか演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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憂い星~Seina ol ieldan~ - 霜月はるか 文本歌词
憂い星~Seina ol ieldan~ - 霜月遥
詞:日山尚
曲:霜月はるか,MANYO
そらを統べる国で星を憂う少女
在统治天空的国度 有一个担心星星的少女
白く透き通る蕾を食む影
吃着泛白的花蕾
花の色はやがて他へ移りゆくの
花的颜色最终流向别处
心に秘めた想い風に乗せて問う
内心潜藏的想法乘风飞舞
そんな脆い言の葉にも
对于那不堪一击的话语
せかいは宿るのでしょうか
只能投身那个世界吗
詩の中に隠れていた
藏在诗中的
遠い日の貴方の声が響く
昔日的你的声音响起
満たされたグラスの毒を覗き込む
窥视着被毒素充满的瓶子
月のよう
像月亮一样
呑み込めば奪われていく光は儚くて
一旦吞下就会被夺去的光变得虚幻
愛したい愛したくない
想爱又不敢爱
天秤は揺れたまま
天秤座的星星依然在摇摆
懐かしい日溜まりは
那两人怀念的日子
もう誰も訪れずに
谁都无法回去了
そらを通り過ぎる星を捨てた翼
穿过天空摒弃星星的双翼
昏い瞳から覗いていた陰
灰色的眼睛窥视着黑暗
もしもその記憶を全て消したいなら
如果想将记忆全部消除的话
息を止めてしまえば容易いことだと
有一个很容易的办法就是停止呼吸
こんな狡いやくそくにも
是多么狡猾的约定啊
せかいは優しいでしょうか
世界是祥和的吧
檻の中で笑いながら
在牢笼中微笑
最後まで貴方は嘘をついた
最后你还是撒谎了
砕け散る鏡の部屋に映り込む刻の果て
镜子破碎的屋子里映出的是印记
願うほど失っていく女神の悪戯よ
那是差点失去的女神的恶作剧
囁けぬ愛の代わりに花片を手放して
代替无法耳语的爱的是 单手托起花瓣
永遠に私は誓う何も求めないと
我只希望能永远 别无他求
優しさを溶かした夜の朧げな月は欠け
在将温柔溶解的朦胧的月夜里 月亮有了残缺
一瞬で奪われていく貴方の面影を
你的容貌瞬间被夺走
忘れたい忘れたくない
想忘记 又不想忘记
亡骸は濡れたまま
尸体依旧湿淋淋的
懐かしい日溜まりに咲く花に口づけても
即使将昔日里盛开的鲜花靠近嘴唇
罪は償えない
也是无妨的
詞:日山尚
曲:霜月はるか,MANYO
そらを統べる国で星を憂う少女
在统治天空的国度 有一个担心星星的少女
白く透き通る蕾を食む影
吃着泛白的花蕾
花の色はやがて他へ移りゆくの
花的颜色最终流向别处
心に秘めた想い風に乗せて問う
内心潜藏的想法乘风飞舞
そんな脆い言の葉にも
对于那不堪一击的话语
せかいは宿るのでしょうか
只能投身那个世界吗
詩の中に隠れていた
藏在诗中的
遠い日の貴方の声が響く
昔日的你的声音响起
満たされたグラスの毒を覗き込む
窥视着被毒素充满的瓶子
月のよう
像月亮一样
呑み込めば奪われていく光は儚くて
一旦吞下就会被夺去的光变得虚幻
愛したい愛したくない
想爱又不敢爱
天秤は揺れたまま
天秤座的星星依然在摇摆
懐かしい日溜まりは
那两人怀念的日子
もう誰も訪れずに
谁都无法回去了
そらを通り過ぎる星を捨てた翼
穿过天空摒弃星星的双翼
昏い瞳から覗いていた陰
灰色的眼睛窥视着黑暗
もしもその記憶を全て消したいなら
如果想将记忆全部消除的话
息を止めてしまえば容易いことだと
有一个很容易的办法就是停止呼吸
こんな狡いやくそくにも
是多么狡猾的约定啊
せかいは優しいでしょうか
世界是祥和的吧
檻の中で笑いながら
在牢笼中微笑
最後まで貴方は嘘をついた
最后你还是撒谎了
砕け散る鏡の部屋に映り込む刻の果て
镜子破碎的屋子里映出的是印记
願うほど失っていく女神の悪戯よ
那是差点失去的女神的恶作剧
囁けぬ愛の代わりに花片を手放して
代替无法耳语的爱的是 单手托起花瓣
永遠に私は誓う何も求めないと
我只希望能永远 别无他求
優しさを溶かした夜の朧げな月は欠け
在将温柔溶解的朦胧的月夜里 月亮有了残缺
一瞬で奪われていく貴方の面影を
你的容貌瞬间被夺走
忘れたい忘れたくない
想忘记 又不想忘记
亡骸は濡れたまま
尸体依旧湿淋淋的
懐かしい日溜まりに咲く花に口づけても
即使将昔日里盛开的鲜花靠近嘴唇
罪は償えない
也是无妨的
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