書きかけのダイアリー - 国生さゆり
歌曲信息
歌曲名:書きかけのダイアリー
歌手:国生さゆり
所属专辑:Pep Talk
发行时间:1986-07-16
介绍:《書きかけのダイアリー - 国生さゆり》国生さゆり & 国生さゆり演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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書きかけのダイアリー - 国生さゆり 文本歌词
書きかけのダイアリー - 国生さゆり (国生小百合)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:秋元康
曲:瀬井広明
あの夏が過ぎた後で
当那个夏天悄然逝去
ハートの渚
心之沙滩上
忘れていったものは
被遗忘的痕迹
波音だけ
只剩海浪余音
パラソルをたたむみたいに
就像合上遮阳伞那般
恋が終って
恋情已落幕
少しだけ髪も伸びて
发丝悄然生长几许
大人になった
恍若长大成人
こんな夜は
这样的夜晚
あなたといつも砂浜
总会与你漫步在砂岸
歩きながら
并肩而行时
2人の影を
两个人的身影
ひとつに重ねた
在月色下交叠
書きかけのダイアリーを
翻开这本未写完的日记
開いてみれば
字里行间里
涙の跡がまるで
斑驳的泪痕蜿蜒如
足跡みたい
沙滩上的脚印
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
10月の風が吹いて
十月的风掠过窗棂
めくれた暦
被风翻开的日历
セーター着ていないと
若不着毛衣御寒
肌が寒い
肌肤便觉凉意
唇が覚えた恋も
双唇铭记的温存爱意
遠く消えてく
也渐行渐远
うつむいて爪をかめば
低头啃咬指甲的瞬间
切なくなるわ
苦涩就会涌上心头
こんな夜は
这样的夜晚
あなたのことを想って
总会不自觉想起你
窓に置いた
摆放在窗边
鏡の中に
镜子里的倒影
思い出探した
寻觅着往昔痕迹
書きかけのダイアリーを
翻开这本未写完的日记
開いてみれば
泛黄纸页上
涙のあとがまるで
斑驳的泪痕蜿蜒如
足跡みたい
沙滩上的脚印
足跡みたい
恍若足迹一般
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:秋元康
曲:瀬井広明
あの夏が過ぎた後で
当那个夏天悄然逝去
ハートの渚
心之沙滩上
忘れていったものは
被遗忘的痕迹
波音だけ
只剩海浪余音
パラソルをたたむみたいに
就像合上遮阳伞那般
恋が終って
恋情已落幕
少しだけ髪も伸びて
发丝悄然生长几许
大人になった
恍若长大成人
こんな夜は
这样的夜晚
あなたといつも砂浜
总会与你漫步在砂岸
歩きながら
并肩而行时
2人の影を
两个人的身影
ひとつに重ねた
在月色下交叠
書きかけのダイアリーを
翻开这本未写完的日记
開いてみれば
字里行间里
涙の跡がまるで
斑驳的泪痕蜿蜒如
足跡みたい
沙滩上的脚印
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
10月の風が吹いて
十月的风掠过窗棂
めくれた暦
被风翻开的日历
セーター着ていないと
若不着毛衣御寒
肌が寒い
肌肤便觉凉意
唇が覚えた恋も
双唇铭记的温存爱意
遠く消えてく
也渐行渐远
うつむいて爪をかめば
低头啃咬指甲的瞬间
切なくなるわ
苦涩就会涌上心头
こんな夜は
这样的夜晚
あなたのことを想って
总会不自觉想起你
窓に置いた
摆放在窗边
鏡の中に
镜子里的倒影
思い出探した
寻觅着往昔痕迹
書きかけのダイアリーを
翻开这本未写完的日记
開いてみれば
泛黄纸页上
涙のあとがまるで
斑驳的泪痕蜿蜒如
足跡みたい
沙滩上的脚印
足跡みたい
恍若足迹一般
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
あの日の歌は
别让我听见那日的歌
聴かせないで
别让我听见那日的歌
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