シベリアから300年の愛をこめて - 堀江由衣・中山恵里奈
歌曲信息
歌曲名:シベリアから300年の愛をこめて
歌手:堀江由衣・中山恵里奈
所属专辑:十兵衛ちゃん2-シベリア柳生の逆襲- オリジナルサウンドトラック ~気付けば音楽聴いていた~
发行时间:2004-03-03
介绍:《シベリアから300年の愛をこめて - 堀江由衣・中山恵里奈》堀江由衣・中山恵里奈 & 堀江由衣・中山恵里奈演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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シベリアから300年の愛をこめて - 堀江由衣・中山恵里奈 文本歌词
シベリアから300年の愛をこめて - 堀江由衣/中山恵里奈
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:大地丙太郎
曲: 増田俊郎
地球の北にある
在地球的北端
はるかなシベリアに
遥远的西伯利亚
いつかふたりの旅 夢みる
梦想着有朝一日两人的旅程
ツンドラつきささる
冻土刺骨般寒冷
はてない白い夜
无尽的白夜漫漫
無邪気な声さえ凍りついてる
连纯真的声音都凝结于此
やさしい春のひだまりに似ている
那温柔如春日暖阳
微笑む顔見てほっとしてた
望着你微笑的脸庞 我安心了
海を越え 風が運ぶ流氷 追いながら
越过大海 风儿载着流冰 我们追逐着
地平に続く 迷いのない道
朝着地平线延伸的 毫无迷茫的道路
ソリで走る
乘着雪橇飞驰
300年の日を気づかないままいた
未曾察觉地度过了三百年的时光
時計もなかった氷の中
在连时钟都不存在的冰封世界里
歴史の年月を15才で割った
将历史的岁月除以十五岁的年华
重さを感じて涙こぼれた
感受到那份沉重 泪水潸然落下
抱きしめてずっと これからの私を
请永远抱紧 从今以后的我
戻りたくないの ひとりきりに
不愿再回到 孤单一人的日子
オーロラの空を
极光闪耀的天空下
ふたり並んで見ている
两人并肩眺望
地平の彼方 白い朝の太陽昇る
地平线的彼端 白色清晨的太阳升起
海を越え 風が運ぶ流氷 追いながら
越过大海 风儿载着流冰 我们追逐着
地平に続く 迷いのない道
朝着地平线延伸的 毫无迷茫的道路
信じて走る
怀着信念飞驰
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:大地丙太郎
曲: 増田俊郎
地球の北にある
在地球的北端
はるかなシベリアに
遥远的西伯利亚
いつかふたりの旅 夢みる
梦想着有朝一日两人的旅程
ツンドラつきささる
冻土刺骨般寒冷
はてない白い夜
无尽的白夜漫漫
無邪気な声さえ凍りついてる
连纯真的声音都凝结于此
やさしい春のひだまりに似ている
那温柔如春日暖阳
微笑む顔見てほっとしてた
望着你微笑的脸庞 我安心了
海を越え 風が運ぶ流氷 追いながら
越过大海 风儿载着流冰 我们追逐着
地平に続く 迷いのない道
朝着地平线延伸的 毫无迷茫的道路
ソリで走る
乘着雪橇飞驰
300年の日を気づかないままいた
未曾察觉地度过了三百年的时光
時計もなかった氷の中
在连时钟都不存在的冰封世界里
歴史の年月を15才で割った
将历史的岁月除以十五岁的年华
重さを感じて涙こぼれた
感受到那份沉重 泪水潸然落下
抱きしめてずっと これからの私を
请永远抱紧 从今以后的我
戻りたくないの ひとりきりに
不愿再回到 孤单一人的日子
オーロラの空を
极光闪耀的天空下
ふたり並んで見ている
两人并肩眺望
地平の彼方 白い朝の太陽昇る
地平线的彼端 白色清晨的太阳升起
海を越え 風が運ぶ流氷 追いながら
越过大海 风儿载着流冰 我们追逐着
地平に続く 迷いのない道
朝着地平线延伸的 毫无迷茫的道路
信じて走る
怀着信念飞驰
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