まぼろしなんかじゃない - 石嶺聡子

歌手:石嶺聡子 · 专辑:IMAGINATION · 发行:1997-11-19
歌曲信息
歌曲名:まぼろしなんかじゃない
歌手:石嶺聡子
所属专辑:IMAGINATION
发行时间:1997-11-19
介绍:《まぼろしなんかじゃない - 石嶺聡子》石嶺聡子 & 石嶺聡子演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
まぼろしなんかじゃない - 石嶺聡子 文本歌词
まぼろしなんかじゃない - 石嶺聡子 (いしみね さとこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:工藤哲雄

曲:井上堯之

白い霧につつまれた
白雾笼罩的
異国の石だたみ
异国石板路
市場へゆく人波に流れ流され
随着涌向集市的人潮漂泊
子供たちが駆けてゆく
孩童们奔跑着
坂道をのぼれば
登上坡道顶端
あなたがいる tokyoが
仿佛能望见你在的东京
見える気がした
这般感受着
たぶんきっと私から
若不由我来
サヨナラしなければ
主动道别的话
未来のないこの恋を cutできない
这段无果之恋便无法割舍
なにもかもが蜃気楼
多想把一切都当作海市蜃楼
そう思いたいのに
这般自我说服
ダメだね
却仍不行啊
もう抱きしめた夜が恋しい
依然眷恋着相拥的夜晚
まぼろしじゃない
绝非虚幻
触れたら アツイ
触碰时的炙热
まぼろしなんかじゃない
绝非虚幻泡影
あなたは そう 生きている
你确实鲜活地存在着
忘れようとするための
这本是为遗忘而启程的
一人の旅なのに
独自旅程
近くにいた時よりも想いがつのる
思念却比相伴时更甚汹涌
嫌いになれたら どんなに
若能心生厌恶
嫌いになれたら ラクだろう
若能不再爱慕 该有多轻松
そして夜が訪れて祭りが始まって
当夜幕降临祭典开始
光りが舞い 人々が踊りだす頃
华灯流转 人群起舞之际
フイに声をかけられて
虽被搭话邀约
誘われもするけど
却仍不禁幻想
あなたが今
此刻你若在身旁
この場所にいればと思う
这般妄想着
まぼろしじゃない
绝非虚幻
出逢った ことも
相遇的点滴
まぼろしなんかじゃない
绝非镜花水月
指先まで 覚えてる
连指尖触感都记忆犹新
踊り明かす輪の中で
在彻夜狂欢的人潮中
呪文をかけられて
被施加了咒语般
行き着くまで行くことを心に誓う
立誓要走到道路的尽头
愛することしか いつでも
无论何时 都只能去爱
愛することしか できないわ
除了去爱 我别无选择
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