地球最後の告白を - kemu
歌曲信息
歌曲名:地球最後の告白を
歌手:kemu
所属专辑:PANDORA VOXX complete
发行时间:2013-03-27
介绍:《地球最後の告白を - kemu》kemu & kemu演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
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地球最後の告白を - kemu文本歌词
地球最後の告白を - kemu/GUMI (グミ)
词:kemu
曲:kemu
そして君が知らずに
就这样你在不知不觉之间
幸せな灰になった後で
化作了幸福的灰烬之后
僕は今更君が好きだって
我才意识到现在才爱上了你
「大人になりたくないよ」
装作一副大人模样说
なんて大人ぶってさ
我不想长大
駆けた少年の日
在少年的时光中驰骋
どうやら僕に訪れた悪戯は
好不容易才降临于我身上的恶作剧
相当タチの悪い
性质相当恶劣
不老不死のおせっかい
长生不老的多管闲事
神様ステキな
感谢神明
プレゼントをありがとう
赐予我的礼物
なんて到底的外れな
说到底都不是我想要的
幼い冗談の奥に大事に隠した
珍藏在荒谬玩笑里的
片思いは察してくれないんだ
单相思你并没有察觉到
追い越してく戻れない憧憬
我要渐渐超越那无法回去的憧憬
好きな人にさよならを
对深爱的人说再见
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
穢れすぎてしまったよ
这种事却显得格外丑陋
そして君が知らずに
就这样你在不知不觉之间
幸せな灰になった後で
化作了幸福的灰烬之后
僕は今更
我才意识到
君が好きだったって
现在
気付いたよ
才爱上了你
百年前の同じ日に
在百年前同样的日子里
君のおばあちゃんは
你的祖母
同じ事を言ったんだ
说了同样的话语
君の孫の曾孫のその最期に
在你孙子的曾孙临终之际
僕はまた一人になる
我又将变成独自一人
移ろってくメトロポリスと
在不断变迁的大都市和
君の名に花束を
以你为名的花束
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
穢れすぎてしまったね
这种事却显得格外丑陋
そして血が流れて
而且血在流淌
世界が灰になった後で
世界化作灰烬之后
僕は今でも
即便是现在
ふいに君を思い出すんだ
我也会突然想起你
誰もいない枯れた世界で
在空无一人的枯萎世界里
悪戯の意味を知ったよ
我了解了什么是恶作剧
臆病でも今なら言えるんだ
即便我很胆小但此刻我能说出
地球最後の告白を
对地球最后的告白
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
遠回りしすぎたよ
这种事却显得格外丑陋
そして何もかもが
然后一切
手遅れの灰になった後で
在为时已晚的情况下化作灰烬之后
僕は今更君が好きだって
我到现在才可以说出
君が好きだったって言えたよ
我喜欢你 我喜欢你这句话
词:kemu
曲:kemu
そして君が知らずに
就这样你在不知不觉之间
幸せな灰になった後で
化作了幸福的灰烬之后
僕は今更君が好きだって
我才意识到现在才爱上了你
「大人になりたくないよ」
装作一副大人模样说
なんて大人ぶってさ
我不想长大
駆けた少年の日
在少年的时光中驰骋
どうやら僕に訪れた悪戯は
好不容易才降临于我身上的恶作剧
相当タチの悪い
性质相当恶劣
不老不死のおせっかい
长生不老的多管闲事
神様ステキな
感谢神明
プレゼントをありがとう
赐予我的礼物
なんて到底的外れな
说到底都不是我想要的
幼い冗談の奥に大事に隠した
珍藏在荒谬玩笑里的
片思いは察してくれないんだ
单相思你并没有察觉到
追い越してく戻れない憧憬
我要渐渐超越那无法回去的憧憬
好きな人にさよならを
对深爱的人说再见
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
穢れすぎてしまったよ
这种事却显得格外丑陋
そして君が知らずに
就这样你在不知不觉之间
幸せな灰になった後で
化作了幸福的灰烬之后
僕は今更
我才意识到
君が好きだったって
现在
気付いたよ
才爱上了你
百年前の同じ日に
在百年前同样的日子里
君のおばあちゃんは
你的祖母
同じ事を言ったんだ
说了同样的话语
君の孫の曾孫のその最期に
在你孙子的曾孙临终之际
僕はまた一人になる
我又将变成独自一人
移ろってくメトロポリスと
在不断变迁的大都市和
君の名に花束を
以你为名的花束
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
穢れすぎてしまったね
这种事却显得格外丑陋
そして血が流れて
而且血在流淌
世界が灰になった後で
世界化作灰烬之后
僕は今でも
即便是现在
ふいに君を思い出すんだ
我也会突然想起你
誰もいない枯れた世界で
在空无一人的枯萎世界里
悪戯の意味を知ったよ
我了解了什么是恶作剧
臆病でも今なら言えるんだ
即便我很胆小但此刻我能说出
地球最後の告白を
对地球最后的告白
いつか見た夕焼けは
某一天所看到的晚霞
あんなにキレイだったのに
是如此美丽
恋なんて呼ぶには
然而对于说出爱意
遠回りしすぎたよ
这种事却显得格外丑陋
そして何もかもが
然后一切
手遅れの灰になった後で
在为时已晚的情况下化作灰烬之后
僕は今更君が好きだって
我到现在才可以说出
君が好きだったって言えたよ
我喜欢你 我喜欢你这句话
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