月床咆吼 - 井上麻里奈

歌手:井上麻里奈 · 专辑:境界線上のホライゾンII 6 スペシャルCD6 · 发行:2013-02-22
歌曲信息
歌曲名:月床咆吼
歌手:井上麻里奈
所属专辑:境界線上のホライゾンII 6 スペシャルCD6
发行时间:2013-02-22
介绍:《月床咆吼 - 井上麻里奈》井上麻里奈 & 井上麻里奈演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
月床咆吼 - 井上麻里奈 文本歌词
月床咆吼 - 井上麻里奈 (いのうえ まりな)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
「今宵は月夜
「今宵是月夜
これからを夢見るには
若要梦见未来
賑やかな晩
这喧闹的夜晚
ゆえに眠りが誘うまで
因此直至睡意诱人入眠
いつかを夢見て狼は
憧憬着某日的银狼
月に吠えますの」
正向着明月长嚎」
王の凱旋夜に唄う祭に
在国王凯旋之夜歌唱的祭典上
一人牙持ちその前を願われ
被期许独守阵前的持牙者
胸に誇りを力を預けて
胸怀荣耀托付力量
勝利の歓声
胜利的欢呼声
真っ先にその身に
最先传达到此身
王の賛歌に満ち足りて
王的赞歌令人心满意足
「月下を行くのは仲間達
「月下同行皆是伙伴
月に向かって
向着明月进发
行くような凱旋ですの
这般凯旋的仪仗
この王に仕えていて
能侍奉这位君王
幸いだったと
实在是三生有幸
そして騎士は昔を思いますの」
而后骑士追忆起往昔」
獣は一人で
孤身一人的野兽
何もかも逆らい
曾抗拒世间万物
しかし気づけば
蓦然回首才发现
守られていたのです
始终被守护着
帰り場所は
当被告知归处
ここだと言われて
就在这里的时候
泣いて頷き誓いを新たに
含泪点头重新立下誓言
ささげよう何もかも
愿献上我的一切
おお凱旋の
哦凯旋的
おお月を見上げ
哦仰望明月
おお我が主従
哦吾等主从
おお歌に酔えば
哦沉醉于歌声
おお後悔も
哦悔恨之情
おお月に掲げ
哦高举向月
おお我が心が
哦吾之真心
おお助けよう
哦必将拯救
「これは今の夢
「这是此刻的梦
銀の狼が月夜の晩に
银狼在月夜怀抱毛毯
毛布を抱いて見る夢
所见到的梦境
だけと幾度か目が覚めたら
但每当数次惊醒后
かなうと信じられる夢ですの」
仍相信终能实现的祈愿」
いつか正義に
曾几何时为正义
揺らいで迷い
动摇陷入迷惘
正しさ探し
追寻正确之道
力を捨てかけ
险些舍弃力量
いつか大きな力に屈して
即便某日屈服于强权
己の無力に涙をこぼしても
因自身无力而潸然泪下
騎士として離されぬ
作为骑士也绝不背离
おお過ちを
哦面对过错
おお恐れずと
哦无所畏惧
おお我が心を
哦吾之真心
おお月に誓う
哦对月起誓
おお迷うことを
哦迷惘之事
おお蹄躇わずが
哦绝不踌躇
おお我が王の
哦吾之王上
おお騎士の誇り
哦骑士的荣耀
まっすぐに任されて
全数托付于正直之心
「月夜の晩に夢を見ますの
「月夜所见之梦
幾度寝返りを
辗转反侧几度
繰り返せば叶うのか
方能如愿以偿
でも今のままで
但保持现状便已
充分に幸せと
足够幸福的此刻
そう眠りにつける夢ですの」
正是安然入眠的美梦」
王の凱旋前を行く狼
先行于王驾凯旋的银狼
騎士の吠え声
骑士的长嚎声
月見上げ食らいて
仰月长啸之际
懐かしい匂い
令人怀念的气息
誓いの匂いは
誓言的气息始终
離さず捨てずに
不曾抛弃与分离
いてくれた居場所の
那给予归宿的
歓声誇りに
欢呼与荣耀中
王に身を寄せたら
当倚靠王的身躯
甘えを許して
被允许撒娇后
居場所を貰うの
获得了栖身之所
膝の上にて
在君王的膝上
褒められて撫でられ
受褒奖被抚摸
強がり返しても
即使逞强反抗
通じてく喜び
也能传递喜悦
いつまでも騎士として
愿永为骑士之身
おお凱旋の
哦凯旋的
おお月を見上げ
哦仰望明月
おおかつてと今
哦往昔与今朝
おお今といつか
哦此刻与未来
おお迷い許し
哦宽恕迷惘
おお共に歩み
哦并肩同行
おお銀の月を
哦银白之月
おお神が吟ず
哦神明吟咏
おお欠ける月を
哦残缺之月
おお王よ望め
哦吾王所愿
おお共に君よ
哦与君同在
おお地平見据え
哦凝视地平
おお満ちる月を
哦圆满之月
おお王よ望め
哦吾王所愿
おお共に君よ
哦与君同在
おお王とずっと
哦永伴君王
「感謝の言葉を望んでも
「即使渴望感谢的话语
宜しくて?」
这样也可以吗?」
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