Wonderful Days - THE ALFEE
歌曲信息
歌曲名:Wonderful Days
歌手:THE ALFEE
作词:金谷裕一
Wonderful Days - THE ALFEE文本歌词
テレビ東京系アニメ「テニスの王子様」エンディングテーマ7
作詞:金谷裕一
作曲:金谷裕一
編曲:福士健太郎/金谷裕一
歌:プルタブと缶(跡部景吾、伊武深司、忍足侑士、神尾アキラ、切原赤也、真田弦一郎、千石清純)
眩しい午後 窓を開ける
わけもなく駆ける日陰の小道
肩で息を吸い込んで目を閉じ
思い描いた明日からのステージ
イメージしてる新しいページ
真っ白いキャンパスに描く
向い風もお構い無しで切り開く
この果てなく続くBrand new story
Ah, wonderful days
ゼブラ模様の交差点
青に変わると走り出す
白いラインだけを踏んで渡りきる
子供のように
いつもこんなふうに風に吹かれ
ありのままの自分でいる事がもしも出来ていたなら
遠い空に向けて両手伸ばしこの思い届くようにと
解き放ってく
ペダルを踏む足を速め
一気に坂道 駆け上がる
いま飛び立つ前の長い助走
高まる鼓動 感じながら
この坂を登りきって
てっべんが見えてきた頃に
南風が背中を追い越してゆく
はじまりの合図を知らせるように
Ah, wonderful days
あと少しだけを繰り返し
いつのまにかここまで来てた
もう視界の奥に輝く光さえ Reach for the sky
どんな時も胸にしまいこんだままの
思い忘れないでずっと温め続けたなら
きっといつか名もない鳥のように思うまま
この大空を突き進んでく
手探りで探す未来はいつでも鍵のない扉
目の前にある光も見つけられず探し続けた
机にある落書きは
いつか思い描いた地図
誰も歩いた事のない
太陽さえ知らな
编辑于2010/05/27更新
作詞:金谷裕一
作曲:金谷裕一
編曲:福士健太郎/金谷裕一
歌:プルタブと缶(跡部景吾、伊武深司、忍足侑士、神尾アキラ、切原赤也、真田弦一郎、千石清純)
眩しい午後 窓を開ける
わけもなく駆ける日陰の小道
肩で息を吸い込んで目を閉じ
思い描いた明日からのステージ
イメージしてる新しいページ
真っ白いキャンパスに描く
向い風もお構い無しで切り開く
この果てなく続くBrand new story
Ah, wonderful days
ゼブラ模様の交差点
青に変わると走り出す
白いラインだけを踏んで渡りきる
子供のように
いつもこんなふうに風に吹かれ
ありのままの自分でいる事がもしも出来ていたなら
遠い空に向けて両手伸ばしこの思い届くようにと
解き放ってく
ペダルを踏む足を速め
一気に坂道 駆け上がる
いま飛び立つ前の長い助走
高まる鼓動 感じながら
この坂を登りきって
てっべんが見えてきた頃に
南風が背中を追い越してゆく
はじまりの合図を知らせるように
Ah, wonderful days
あと少しだけを繰り返し
いつのまにかここまで来てた
もう視界の奥に輝く光さえ Reach for the sky
どんな時も胸にしまいこんだままの
思い忘れないでずっと温め続けたなら
きっといつか名もない鳥のように思うまま
この大空を突き進んでく
手探りで探す未来はいつでも鍵のない扉
目の前にある光も見つけられず探し続けた
机にある落書きは
いつか思い描いた地図
誰も歩いた事のない
太陽さえ知らな
编辑于2010/05/27更新
Wonderful Days - THE ALFEELRC歌词
当前歌曲暂无LRC歌词
其他歌词
- 1
- 2
- 3
- 4
-
5
作詞 Tomoko Kawase 作曲 Shunsaku Okuda 編曲 the brilliant green I always took the easy way Just sit around and say complaints It‘s now time to say goo
- 6
-
7
beyond .... go beyond ... go beyond the game... you and I, we have met before to the magic of the moment in cyber space. driven by a passion to
-
8
~胸がドキドキ~ ~心里动荡不安~ The High -Lows HandsomeCK制作 百年ぶりの世紀末 泣けといわれて僕は笑った ひさかたぶりの世紀末 広い世界へとびだしてゆく
-
9
道のない道を行けば いろんなことで迷う かたちのない愛を信じれば かたちが欲しく なる どうして あれもこれも 欲しく なる のだろう 何も望まないあなたは とても
-
10
maybe someday Now I won‘t do it again, I don‘t want to pretend If it can‘t be like before I‘ve got it let end I don‘t want what I was, I had a change