三月と狼少年 - n-buna
歌曲信息
歌曲名:三月と狼少年
歌手:n-buna
所属专辑:月を歩いている
作词:n-buna
作曲:n-buna
发行公司:未知
发行时间:2023-08-27
大小:3.72 MB
时长:04:04秒
比特率:128K
评分:0.0分
介绍:《三月と狼少年 - n-buna》n-buna & n-buna演唱的歌曲,由n-buna作词、n-buna作曲。
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三月と狼少年 - n-buna文本歌词
三月と狼少年 (三月与狼少年) - n-buna (ナブナ)/miki (ミキ)
词:n-buna
曲:n-buna
いい感じに生きたってさぁ
これっぽっちしか稼げないしなぁ
そんな風に思いながら
生きてたって
なんかつまんないだけだから
あんたらに生き甲斐を
くれてやりますか
なんて思って
嘘ついてるわけでした
あっあー
現代小説の主人公が
やれやれとニヒルを気取っていた
ちゃらけたゴシップだ
ニュースだ
どっちが嘘つき
なんだって思わないか
そんなことあんたの知った
こっちゃないかい
なぁ夕暮れの道草みたいな今日さ
ペンが世界を救うもんか
ラブソングじゃなければ
売れるもんか
そんなことよりさ
この毎日悲しいのを
忘れたいから
この唄歌うたびに刺さる嘘が
貴方の顔になる
風に揺蕩うままに吠えた
今もこの手に残ったまま
本当のこと隠したこと
何も言わないままだ嘘だ
口に出せばそれだけ辛いから
僕は今日も嘘をつく
狼少年だ
ある日映画を見たんだ
悲惨な過去を
持ったヒロインは
空っぽになって病に侵され
やがて死んじゃいました
何ていうか
まぁよくこんなもの世に
晒せたもんだ
まるで僕の詩を
見てるみたいでした
愛で世界が変わるもんか
寂しいなど人に言えるもんか
そんな嘘つきが心の中悲しいと
毒を飲んでるんだろう
春の唄歌う只の海の側で
風に吹かれるまま隠し
揺蕩うだけの日々を
貴方と笑えば良かったのか
今汽車に乗り込んだ
さよならの笑顔
顔も上げられずに
声にならないように吠えた
今もこの手に残っていた
本当のこと
隠したこと
何も知らないままで行けよ
顔に出せばそれだけ辛いのに
情けない笑い顔で
「また明日」なんて
嘘をつく狼少年だ
编辑于2021/05/16更新
词:n-buna
曲:n-buna
いい感じに生きたってさぁ
これっぽっちしか稼げないしなぁ
そんな風に思いながら
生きてたって
なんかつまんないだけだから
あんたらに生き甲斐を
くれてやりますか
なんて思って
嘘ついてるわけでした
あっあー
現代小説の主人公が
やれやれとニヒルを気取っていた
ちゃらけたゴシップだ
ニュースだ
どっちが嘘つき
なんだって思わないか
そんなことあんたの知った
こっちゃないかい
なぁ夕暮れの道草みたいな今日さ
ペンが世界を救うもんか
ラブソングじゃなければ
売れるもんか
そんなことよりさ
この毎日悲しいのを
忘れたいから
この唄歌うたびに刺さる嘘が
貴方の顔になる
風に揺蕩うままに吠えた
今もこの手に残ったまま
本当のこと隠したこと
何も言わないままだ嘘だ
口に出せばそれだけ辛いから
僕は今日も嘘をつく
狼少年だ
ある日映画を見たんだ
悲惨な過去を
持ったヒロインは
空っぽになって病に侵され
やがて死んじゃいました
何ていうか
まぁよくこんなもの世に
晒せたもんだ
まるで僕の詩を
見てるみたいでした
愛で世界が変わるもんか
寂しいなど人に言えるもんか
そんな嘘つきが心の中悲しいと
毒を飲んでるんだろう
春の唄歌う只の海の側で
風に吹かれるまま隠し
揺蕩うだけの日々を
貴方と笑えば良かったのか
今汽車に乗り込んだ
さよならの笑顔
顔も上げられずに
声にならないように吠えた
今もこの手に残っていた
本当のこと
隠したこと
何も知らないままで行けよ
顔に出せばそれだけ辛いのに
情けない笑い顔で
「また明日」なんて
嘘をつく狼少年だ
编辑于2021/05/16更新
三月と狼少年 - n-bunaLRC歌词
[ti:三月と狼少年 (三月与狼少年)] [ar:n-buna (ナブナ)] [al:月を歩いている (月上漫步)] [by:] [offset:0] [00:00.00]三月と狼少年 (三月与狼少年) - n-buna (ナブナ)\/miki (ミキ) [00:00.12]词:n-buna [00:00.25]曲:n-buna [00:00.38]いい感じに生きたってさぁ [00:02.15]これっぽっちしか稼げないしなぁ [00:04.16]そんな風に思いながら [00:06.14]生きてたって [00:06.86]なんかつまんないだけだから [00:08.88]あんたらに生き甲斐を [00:10.35]くれてやりますか [00:11.41]なんて思って [00:12.54]嘘ついてるわけでした [00:14.53] [00:15.39]あっあー [00:16.18] [00:32.18]現代小説の主人公が [00:33.95]やれやれとニヒルを気取っていた [00:36.13]ちゃらけたゴシップだ [00:37.00]ニュースだ [00:38.01]どっちが嘘つき [00:38.94]なんだって思わないか [00:40.85]そんなことあんたの知った [00:42.43]こっちゃないかい [00:43.76]なぁ夕暮れの道草みたいな今日さ [00:46.45] [00:47.74]ペンが世界を救うもんか [00:49.60]ラブソングじゃなければ [00:50.58]売れるもんか [00:51.68]そんなことよりさ [00:52.94]この毎日悲しいのを [00:55.35]忘れたいから [00:58.53] [00:59.68]この唄歌うたびに刺さる嘘が [01:03.61]貴方の顔になる [01:06.83] [01:07.57]風に揺蕩うままに吠えた [01:10.54]今もこの手に残ったまま [01:14.38] [01:14.96]本当のこと隠したこと [01:18.92]何も言わないままだ嘘だ [01:23.05]口に出せばそれだけ辛いから [01:27.59]僕は今日も嘘をつく [01:30.43] [01:31.11]狼少年だ [01:32.62] [01:42.24]ある日映画を見たんだ [01:44.04]悲惨な過去を [01:44.82]持ったヒロインは [01:46.17]空っぽになって病に侵され [01:48.01]やがて死んじゃいました [01:49.61]何ていうか [01:50.90]まぁよくこんなもの世に [01:52.51]晒せたもんだ [01:53.80]まるで僕の詩を [01:54.96]見てるみたいでした [01:56.32] [01:57.33]愛で世界が変わるもんか [01:59.54]寂しいなど人に言えるもんか [02:01.68]そんな嘘つきが心の中悲しいと [02:05.65]毒を飲んでるんだろう [02:14.49] [02:45.76]春の唄歌う只の海の側で [02:49.58]風に吹かれるまま隠し [02:54.37]揺蕩うだけの日々を [02:56.52]貴方と笑えば良かったのか [03:00.44] [03:01.00]今汽車に乗り込んだ [03:03.23]さよならの笑顔 [03:05.58]顔も上げられずに [03:09.55]声にならないように吠えた [03:12.58]今もこの手に残っていた [03:16.42] [03:16.95]本当のこと [03:18.97]隠したこと [03:20.98]何も知らないままで行けよ [03:25.02]顔に出せばそれだけ辛いのに [03:29.57]情けない笑い顔で [03:32.70]「また明日」なんて [03:35.06]嘘をつく狼少年だ
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