彼女の頬をたたいた夜に - 国安修二

歌手:国安修二 · 专辑:針のない時計 · 发行:1992-05-21
歌曲信息
歌曲名:彼女の頬をたたいた夜に
歌手:国安修二
所属专辑:針のない時計
发行时间:1992-05-21
介绍:《彼女の頬をたたいた夜に - 国安修二》国安修二 & 国安修二演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
彼女の頬をたたいた夜に - 国安修二 文本歌词
彼女の頬をたたいた夜に - 国安修二 (くにやす しゅうじ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:田口俊

曲:国安修二

彼女の頬を叩いた夜に
在那个掌掴她脸颊的夜晚
僕はいきなり部屋を飛び出し街へ
我突然冲出房间奔向了街道
遠のくサイレン悲鳴のように
逐渐远去的警笛声 如同悲鸣一般
彼女の声がダブって届く
与她哭泣的声音重叠着传来
錆び付いた線路沿い
沿着锈迹斑斑的铁轨
僕は僕だけの夢に囚われていた
我被困在自己编织的梦境之中
彼女のステーション
属于她的车站里
始発の電車が
第一班列车正在
重い空を破って滑り込む
撕裂沉重的天空缓缓驶入
まだ眠る街の冷たい空気に
沉睡街道的冰冷空气中
僕を責めてたものがやっと
长久苛责着我的那份愧疚
今見えた
此刻终于明晰
時間に追われすれ違う日々
被时间追赶着错身而过的日常
無理にはしゃいで
她强颜欢笑
見せる彼女の背中
向我展示的背影
言葉にできずに黙り込むたび
每当沉默代替了未说出口的话语
ココロの痣が色濃くなった
心中的淤青就会愈发鲜明
さよならが始まりと
将告别当作新起点
強く生きる意味僕はすり替えてた
我擅自篡改了坚强生活的意义
彼女のステーション大粒の雨が
她的车站中 大颗雨滴
白いライトの中に落ちてくる
正坠落在苍白的灯光里
流れる景色に映る副都心
流动风景倒映出的副都心
熱にうかれたように人ごみの中へ
如同高烧般涌入熙攘的人群
彼女の頬をたたいた夜に - 国安修二 LRC歌词
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