ぼくにピアノを弾かせて - ひなた春花

歌手:ひなた春花 · 专辑:白と黒のラビラント · 发行:2012-09-02
歌曲信息
歌曲名:ぼくにピアノを弾かせて
歌手:ひなた春花
所属专辑:白と黒のラビラント
发行时间:2012-09-02
介绍:《ぼくにピアノを弾かせて - ひなた春花》ひなた春花 & ひなた春花演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。 如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
ぼくにピアノを弾かせて - ひなた春花 文本歌词
ぼくにピアノを弾かせて - ひなた春花
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:ひなた春花

曲:ひなた春花

编曲:ひなた春花

好きだなんて言わないから
我不会说出喜欢你之类的话
届けなんて思わないから
也不曾想过要将心意传达
忘れてしまっていいから
请尽管将这一切都遗忘
どうかぼくにピアノを弾かせて
就请让我弹奏钢琴吧
昨日ケーキ屋の前で
昨日在蛋糕店门前
きみの姿を見かけたよ
我偶然瞥见了你的身影
後から追いついた男に
追上来的那个男人身边
きみは優しく微笑んだ
你露出了温柔的微笑
何も言えずにいるぼくの
沉默伫立的我面前
前をきみが通り過ぎる
你径直擦肩而过
楽しそうなきみの笑顔
那充满欢愉的笑靥
向けられたのはぼくじゃない
却不再是为我而绽放
きみを知って
自从与你相遇
毎日がしあわせだった
每天都被幸福填满
今度はきみが
如今轮到你去追寻
しあわせになるんだね
属于自己的幸福了吧
好きだなんて言わないから
我不会说出喜欢你之类的话
届けなんて思わないから
也不曾想过要将心意传达
忘れてしまっていいから
请尽管将这一切都遗忘
どうかぼくにピアノを弾かせて
就请让我弹奏钢琴吧
きみのために書いた曲も
为你谱写的那些旋律
きみのために歌った唄も
为你吟唱的那些歌谣
きみに知られず捨てられることを
即便被你不经意遗弃
しあわせに思うんだ
我也甘之如饴
最後にこの手に残った
最后残留在掌心的
指に馴染んだペン軸を
是早已熟稔的笔杆
ふたつに叩き折ろうとして
想要将它狠狠折断时
出来ず譜面台に戻す
终是不忍又放回琴架
しあわせなきみの隣
在你洋溢着幸福的身畔
あいつが歩く
那人伴你同行
だけどほんとはぼくが
但原本该站在那里的
そこにいたかった
明明该是我才对啊
言葉にしたら嘘だから
若用言语表达即成谎言
思い出にはできないから
若成为回忆便无法触及
聞いてくれなくていいから
无需你侧耳倾听
どうかぼくにピアノを弾かせて
就请让我弹奏钢琴吧
きみを想うセレナーデ
思念你的小夜曲
ぼくに捧ぐレクイエム
献给我的安魂曲
オブリガートは雨の音
伴奏是淅沥的雨声
「きみのことが」
「对你的这份心意」
「好きだ」なんて言えないから
「喜欢」始终无法说出口
きみがぼくを忘れたとしても
即便你已将我彻底遗忘
この歌が永久になるように
为了让这首歌化为永恒
ぼくにピアノを弾かせて
请让我弹奏钢琴吧
ぼくにピアノを弾かせて
请让我弹奏钢琴吧
ぼくにピアノを弾かせて - ひなた春花 LRC歌词
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