ぼくの味方(インディーズバージョン) - 柴田淳
歌曲信息
歌曲名:ぼくの味方(インディーズバージョン)
歌手:柴田淳
所属专辑:しば裏
作词:未知
作曲:未知
发行公司:DREAMUSIC
发行时间:2007-03-14
语言:日语
大小:3.2 MB
时长:05:35秒
比特率:80K
评分:0.0分
介绍:《ぼくの味方(インディーズバージョン) - 柴田淳》柴田淳 & 柴田淳演唱的歌曲,由未知作词、未知作曲。
如果你觉得好听,欢迎分享给朋友一起看看歌词,一起支持歌手!
ぼくの味方(インディーズバージョン) - 柴田淳文本歌词
かけがえのない大切な人
守ってあげたい そばにいたい
そんなふうに思える君に出逢えた
ガラスのような君だった
僕がいなきゃダメになる
と思うほど気がかり
だけど こんな僕にこそ君が必要で...
夜が怖いなら 僕は月になる
窓の外からずっと見つめてる
だからそこにいて ほほえんでいて
僕の味方でいて
まっすぐな目と まっすぐな心
不器用すぎる素直さに
いつしか 戸惑いも覚えたけれど
想いは愛しさに変わってた
僕には君しかいない
支えのような存在
だけど 想い募るほど不安になってゆく
雨が降ったなら 僕は傘になる
聴かせてあげる 雨音の調べ
だから消えないで ほほえんでいて
僕の味方でいて
落ち込んだ時は 歌ってあげる
君の好きなあの歌を歌おう
だから行かないで 遠いところへ
僕の味方でいて
僕には君が必要だから
编辑于2007/03/14更新
守ってあげたい そばにいたい
そんなふうに思える君に出逢えた
ガラスのような君だった
僕がいなきゃダメになる
と思うほど気がかり
だけど こんな僕にこそ君が必要で...
夜が怖いなら 僕は月になる
窓の外からずっと見つめてる
だからそこにいて ほほえんでいて
僕の味方でいて
まっすぐな目と まっすぐな心
不器用すぎる素直さに
いつしか 戸惑いも覚えたけれど
想いは愛しさに変わってた
僕には君しかいない
支えのような存在
だけど 想い募るほど不安になってゆく
雨が降ったなら 僕は傘になる
聴かせてあげる 雨音の調べ
だから消えないで ほほえんでいて
僕の味方でいて
落ち込んだ時は 歌ってあげる
君の好きなあの歌を歌おう
だから行かないで 遠いところへ
僕の味方でいて
僕には君が必要だから
编辑于2007/03/14更新
ぼくの味方(インディーズバージョン) - 柴田淳LRC歌词
[ti:ぼくの味方(インディーズバージョン)] [ar:柴田淳] [al:しば裏] [by:van] [offset:500] [00:15.41]かけがえのない大切な人 [00:21.08]守ってあげたい そばにいたい [00:27.78]そんなふうに思える君に出逢えた [00:34.26]ガラスのような君だった [00:41.94]僕がいなきゃダメになる [00:47.63]と思うほど気がかり [00:55.05]だけど こんな僕にこそ君が必要で... [01:09.29]夜が怖いなら 僕は月になる [01:15.89]窓の外からずっと見つめてる [01:22.56]だからそこにいて ほほえんでいて [01:28.74]僕の味方でいて [01:45.75]まっすぐな目と まっすぐな心 [01:51.67]不器用すぎる素直さに [01:58.23]いつしか 戸惑いも覚えたけれど [02:04.68]想いは愛しさに変わってた [02:12.34]僕には君しかいない [02:18.00]支えのような存在 [02:25.38]だけど 想い募るほど不安になってゆく [02:40.07]雨が降ったなら 僕は傘になる [02:46.37]聴かせてあげる 雨音の調べ [02:52.97]だから消えないで ほほえんでいて [02:59.10]僕の味方でいて [03:32.70]落ち込んだ時は 歌ってあげる [03:39.03]君の好きなあの歌を歌おう [03:45.52]だから行かないで 遠いところへ [03:51.77]僕の味方でいて [03:58.73]僕には君が必要だから 《》 欢迎您的光临!
其他歌词
-
1
今はまだ想い出にはできない したくないの あなたと二人で見てるこの夢が 終わるまで それはあまりに切ない出逢いだったと いつかふと思い出すくらいでいいから あなた
-
2
どこか遠くの町で育った君と 僕の生まれ育ったこの町で暮らし始めた 君の荷物はもう片づいてるけど 誰かのもとに忘れてきたものひとつ 触れちゃいけない 気付いてると
-
3
あなたを待つこの部屋で 私は今日も怯えている もう二度と会えなくなる そんな日が来ること そのドアを開ける時は 明日まで未来があること そうやって二人は今 明日
-
4
僕をわかってくれる何かを探して 今日もまた 共に歩んだ靴を脱いで終わった お疲れサマと ビールが染み込んでゆく 誰かに勝てたら もっとうまいのかなぁ 見上げた空
-
5
今日もまたさよならの時間がきて ゆっくりと駅に向かい始めた つないだ手ほどかずに 強く絡めた指 終電よ 早く通り過ぎてほしい 帰りたくないなんてまだ言えなくて
-
6
別れは一瞬だった こんな長く二人で歩いて来たのに 君が隣りにいること 当たり前のことではなかったんだよね 散らかす度 君に怒られてたのに もうなにをしたって怒っ
-
7
生き急ぐように君は今 駆け抜けている そんな眩い光 見つめていた 燃え尽きるまで きっとそう 立ち止まらない そんな急いで 答え出さないでいて ぼくはこう思ってい
-
8
いつだって あなたのことを想ってた 何をして 何を眺めていても 浮かぶ笑顔 いつの日か あなたに背を向けて 悲しませたりしたけど それだって あなたが好きだから
-
9
後悔などしないつもりだったのに… 自分を責め続けた帰り道 きっとあなたなら きっと君ならって 全てを分かってくれると信じ 心の中をしゃべりすぎたせい 誰より愛し
-
10
改めて想いを君に伝えること ほんの少しテレてしまうけど これが今の僕の胸の中 君への想い全てだから いつかこんな日がくると想ってたよ きっと君と出逢うずっと前か